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「ん・・・朝?」

どうして私は寝室にいないんだろう。いつもは寝ているはずなのに。
ここは廊下で、ベッドもなにもない。疲れてここで寝てしまったのかな?

「そんなはずは、ないと思うのだけれど」

彼ならちゃんと寝室まで運んでくれるだろうし、たとえ寝てたとしても起こしてくれると思うんだけどなー。昨日はお祭騒ぎだったから彼も疲れていたのかも。

「彼はリビングにいるのかな?・・・ん?」

何かが腐ったような臭いがする、玄関のほうからね。外に生ゴミでも置いてたかな?
そうだったら大変だし、とりにいかなきゃ。
私は玄関まで歩き出す。ものの数秒で着いてしまった。そして開ける。

「臭い・・・でも生ゴミなんてないわね」

猛烈に臭う腐臭。起きぬけの朝には少々インパクトが強すぎる気がする。
この腐臭はどうやら村のほうから漂ってくるようだわ。
少し見てみよう。
玄関から数十メートル先の場所から村を見ることにした。
そこからなら大体の村の様子がわかるから。
私は歩く。歩くごとに腐臭は強くなる。着く。見る。

「あら、皆起きてるなんて珍しい」

村人がわらわらと集まっている。だがなにかおかしい。
服がボロボロで、肌の色も青白い。生きていないようだ。
その村人が集まっている横にバイクが置いてある。

「あれは、この村に郵便を届けてくれるおじさんが乗ってくるバイクだわ」

でもおじさんの姿は見当たらない。いつもなら元気に村の皆に配達して回っているのに。
私は更に村を見渡す。でもやっぱりおじさんはいない。いるのは一箇所に集まる村の人達だけ。

『たすけ・・・ああ・・』

今誰かが叫んだような・・・。気のせいかな。

「とりあえず村の皆に挨拶しなきゃ。みんなーおは」
「あああああああああ!やめえええええああああああああ!」

体が硬直した。まさしく言葉をなくした。私の声を掻き消すように叫びは木霊した。
それと同時に村人が集まっている地点から一つの人影が這いずりでるのがわかった。

「おじさん?どうしてあんな地面を這いつくばって逃げているのかしら」

おじさんはいつもの穏やかな声とは似ても似つかない、獣のような叫び声を撒き散らしながらバイクへと這いずり向かう。
村の皆と喧嘩でもしてしまったのかな?

「来るなっ!寄るなっ!近づくんじゃない!」
「酷い云い様ね、なにもそこまで言わなくても・・・」

おじさんはバイクまで辿り着くと急いで体を起こして座席にまたがる。
必死な顔でエンジンをつけようとしているが、どうやらつかないらしい。
必死な顔は既に必死を超え、鬼の形相とも云えるような顔になっていた。

「なんでだっ!こんなときに!」

こんなときに?喧嘩くらいで大騒ぎしすぎじゃないかな。
そりゃー痛いかもだけどそれを乗り越えて友情とは深めていけるのに。
おじさんは喧嘩とかしとかとないのかもしれないわ。

「くそお・・・・なんでこんな、こんなことに」

こんなこと?なにそれさっぱり見当もつかな・・・あれ?
私、なんでこんな肌が青白いの?

「やめてくれ・・・やめてくれよお・・・」

おじさんのほうへと目をやる。村人達に囲まれている。あれじゃ逃げられない。

「大人しく喧嘩しなさい、おじさん」

でも喧嘩じゃなかった。始まったのは喧嘩なんかじゃなかった。
食事だった。



「なんでみんなあんなことを・・・」

私は自分の家に逃げ帰ってきた。見た光景が信じられなくて。
あまりにも恐ろしい、現実離れした現実を見た。私はそれを見続ける事ができなかった。

取り囲まれ逃げ場がなくなったおじさんは必死に抵抗していた。
でも抵抗ができていたのもほんの数十秒程度のものだった。
一人の村人に動きを封じられてしまっておじさんは酷く焦っていた。
腕を振り、足をジタバタさせ、腰をおもいっきり捻ったりしていた。
だがそれも無駄に終わった。村人が一人腕に噛み付いたのだ。
私は「普通いきなり噛む?」と思った。喧嘩でも噛み付きというものはなかなか使わないものだ。
よほど怒っているのだろう。そんな村人達を見て私は少し怖くなった。
でも怖さはさらに増していった。

一人の村人が腕の肉を噛み千切った。
私は悲鳴を口の中で漏らした。おじさんは盛大に悲鳴をあげた。
また違う一人の村人が足の肉を噛み千切った。
私は声をなくした。おじさんはまた盛大に悲鳴をあげた。
また違う一人の村人が耳を食いちぎった。
私は膝をついた。おじさんは普通に悲鳴をあげた。
また違う一人の村人が腹にかぶりついた。
私は頭をかかえた。おじさんは呻き声を漏らした。気がした。
また違う一人の村人が内臓を食いちぎった。
私はおじさんを見た。おじさんは、私を見つけた。

目があった。おじさんと目があった。戦慄した。

( タ ス ケ テ )

そう云っていた。おじさんは絶対にそう私にすがっていた。
それが恐ろしくて恐ろしくて恐ろしくて、怖くて怖くて怖くて。
私は逃げた。
村人から、村から、おじさんから。
おじさんの最後の懇願から。
私は背を向けて、逃げた。

「どうして、こんなことに」

まだ怖くて堪らない。村人達の行動を思い出すだけで、村人達の顔を思い出すだけで、おじさんのあの時の顔を思いだすだけで。

「どうして・・・」

何故、起きたばかりでこんな目に遭わなきゃいけないの?
・・・起きたばかり?なにか、それは違う気がする。
私は起きてて、なにかを、していた気がする。
それは、なに?
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2008.11.30 Sun l 自作小説 l COM(0) TB(0) l top ▲
小説「ある日の風景」の後編は本当は今日書くはずだったのですが。
ものすごい眠いんです。果てなく眠いんです。
いやになってしまうわイナバウワー!
どうしようかなーがんばってかいて見ましょうか。
・・・明日にしよう。眠くてだめなのですよー。

そういえば本格的に今年が終わりに向かってるわけですが。
今年最後の給料は貰いましたか?それともこれからですか。
"今年最後の給料"ですからなにか特別なことに使ってみるもいいかと思います。
ってみなさんきっとそうされていますよね。
ケーキ買ったり、ケンタッキー買ったり、高いもの買ったり、大人買いしたり。
親にプレゼント買ったり、募金したり、貯金したり、ばらまいたり。
まぁいろいろやってみてください、一度の人生のうちですからねー。
さておじさんもあと一週間ほどで今年最後の給料日がやってまいります。
その給料でいろいろと買おうと思っています。貯金しないで。
一年に一度ですからね、ハメ外しましょう。
それではラストスパートですがんばっていきまっしょい!
まほろさん大好きだー!
2008.11.28 Fri l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
「よく寝た、気がする・・・」

朝の日差し。見慣れた、何度も昇りは下がる太陽。
その太陽の暖かい、今の僕にとってはうとましい日差しを浴びせられ起きたわけだ。

「静かだな・・・」

僕が住んでいるのは小さな村だ。村の人口は100人ジャスト。
静かなのはいつものことなのだが。活気はあるはずなのだ。
なのにそれがない、言ったいいどーいうことだああ、思い出した。

「昨日はお祭騒ぎで肉食って酒飲んででみんな疲れ果ててるんだった」

この村では僕が一番早く起きる。僕と同じくらいに起きる人は5~6人くらい。
その一人が僕の恋人だ。だが彼女の姿が確認できない。

「僕より早く起きるなんて一年に一度くらいなんだけどなー」

僕と彼女は同棲している。一年目くらいになる。子供はいないが、欲しい。
僕たちの家は村の中では離れている。山の中にあるのだ、景色は最高。

ガタンッ。

物音が聞こえた。寝室を抜けてのリビングのほうから聞こえた気がする。

「彼女かな?」

そう云ってベッドから身を離す。肌寒いが我慢できないほどでない。
愛しい彼女でもみて温まるとしよう。
寝室を出る、廊下に出る、廊下を歩く、突き当たりで曲がる、リビングのドアを掴む、開ける。

「ウアァァァ」

なんだろう?機嫌でも悪いのかな、変な呻き声あげて。

「おはよう、調子はどうだい?」
「ウウ・・・アアアアア」

なんだろう、少し腐ってるような臭いがするんだけど、生ゴミの臭いかな?

「機嫌が悪いの?それとも調子?」
「アアアアアアアアアッ」

様子がおかしいな。様子がおかしいって思うんだけど、どうしてだろう。
近づけない。

「アガガアアァァ」

・・・赤い点が床に無数に散らばっている。星座がいくつか作れそうだ。

「アッァァァア」

人の声じゃない。人が発する音じゃない。そう例えるなら。

「アアアアアアアアアアアア」
「・・・ゾンビって」

振り返った彼女を見る。
まさに生気のない人そのものだ。
空も真っ青なブルーの瞳も、しなやかな肢体も、綺麗な白い肌も、ちょっぴりHな露出もない。
あるのは。
生気のない白目を剥いた瞳しか、ボロボロな肢体しか、青白い血まみれの肌しか、露出しているのは内臓でしかない。

「さすがに、冗談が過ぎるよ」
「アアアアアアアアアアアアアァアアアアアァァァ!」

愛しい彼女の激昂の声なら答える事ができたけど、今の彼女には答えられない。
僕は後ろを向いて走り出す。変わり果てた恋人に背を向けて走り出す。
廊下を駆け抜ける。脳にも危険だという意思が駆け抜ける。それが爆ぜぬように僕は駆け抜ける。

見慣れた玄関を思い切り開ける。壊れてもいいかと思うほどに、叩きつけるように。
外に出た、助かった、と思いたかった。いや事実、一瞬助かったと思った。
でも、それ以上一歩も足が動かない、動いてくれない。
恋人の姿を模った、絶望と死が追ってきているのに。近づいているのに。
動かない。動かない。動かない。動かない。動かない。

「おいおい、自ら死神に首を差し出すような男じゃないよ、僕は」
『ァァァァァァ』

家の中から死が声を荒げている。見たくないものだ。

「はぁ、わかったわかったよ。引き返すのが運命、とでもいうのか」
「ァァァァァァァアアアアアアアア」

さっきよりも確実に肉声が強くなっている。それほど死が歩み寄ってきてる。
笑えない冗談だ。この状況も、なぜか嫌に冷静な自分も。今自分が考えている事も。

「さて、戻りますか」
「アアアアアア!アアアア!」
「見つかる前に、うん、そうしよう」

勿論、玄関から戻ったら鉢合わせてそこで死亡フラグビンビンだ。
なので家の裏側にあるリビングの窓から入る事にする。
一気に走り出す。とりあえず死なないために。
家の横手を走り抜けて、リビングの窓に着く。イエイ余裕!

バリーンッ パラパラ

はい割ったー。修理代いくらくらいかなー考えたくもない。
さて、呼びますか。

「おい!僕はこっちだ!リビングにいるぞ!」

数秒、時が止まった。気がする。だがソレも打ち破られる。

ベタッ ベタッ ア・・アア・・・ウゥ

足音と呻き声。時を重ねるごとに比例して大きくなる聞きたくもない音二つ。
正直怖い。本気で逃げ出して普通の生活に戻りたい。
でもだめなんだ、だって。

「アアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
「足が止まっちゃうんだもんな」

確かに果てた恋人。だが微かに面影がある。
切れ切れになった衣服は昨日の晩着ていたものだし、腐った臭いのなかにあるかぎなれた彼女の匂いもある。
まぎれもなく彼女は彼女なのだ、腐だとしても彼女でしかないのだ。

「ウウ・・・アアアアア・・・」
「どうせお腹が空いてるんだろう、君は朝よく食べるからね」

聞いてはいないだろう。そうだとしてもだ。
喋りかけることしかできない。残された愛情表現はそれともう一つしかない。
そして今から僕に残された最後の愛情表現をしようと思う。

「やっぱり気分が悪いんだね」
一歩。
「そんなに肌がカサカサになってたら美人も台無しだ」
一歩。
「それと露出はあまりするものじゃない。嫉妬してしまうだろう?」
一歩。
「今日は一日どう過ごそうか、散歩でもしようか」
一歩。
「街のほうまで行って何か買おうか、ショッピングデート、は古いか」
一歩。
「そういえば君は何か食べたいものがあるって言ってたね」
一歩。
「確か・・・何かのデザートだったね。プリンみたいな感じの」
一歩。
「是非作ってあげたいんだけど生憎卵も牛乳もないんだ」
一歩。
「今日はお肉さ。それも君が大好きだったね」
一歩。
「トッピングに塩水をつけといたからね」
一歩。

「さぁお食べ」
2008.11.27 Thu l 自作小説 l COM(0) TB(0) l top ▲
がんばってますよー!がんばりますよー!
まほろまてぃっく!まほろさん、みなわちゃん、ななみちゃんみんな大好きだよー!
それだけで心がいっぱいです。
最近アラドもがんばっていますが、ほかにもがんばっていません。
そんなものさーハッハッハ!
今日はこんなものです。また今度。
2008.11.25 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
「おーい」

「なんだい?」

「飲み物」

「あぁ、ありがとう」

こんな淡白な会話、相変わらずの会話なわけで。
あーそれと別に付き合ってるわけではないのです。

「あれほど云われ云っておきながらで、付き合ってるわけじゃないのが不思議だね」

「別にいいだろう、そんな楔がなくても」

「ほう、君は付き合う事を"楔"と云うのだね。その心は?」

「心はって、言われてもな。付き合うって肩書きに固執する必要はないだろう」

「ふむ、君らしいね。そんなとこも気に入ってるけどね」

「この間は好きと言ってくれたと思うのだが」

「ハハハ、面白いことを云うネ」

「事実だろう」

変わったことといえば、からかいやすくなった程度だろうか。
それはそれで可愛いからいいのだが。あれもしかしてバカップル?みたい?
・・・二人とも笑ってるからいいか。

「それで今日は何か用なのかい?」

「いや、別に特別な用はないが」

「じゃあの時の"またな"ってのは本当にまた会うってことだけだったのかい?」

「そうなるな」

「ただ、会いたくてってこと?」

「そう、会いたくて」

「嬉しいね」

「光栄だ」

やりとり変わらず。故に幸せ変わらず。いいことだろう?
2008.11.23 Sun l 自作小説 l COM(0) TB(0) l top ▲
あれほど、ささくれには触れるなと云ったのに!
死にたいのか!?
その様を見てるだけで痛い気持ちになる人間達に謝れ!

そんな感じで始まりました今回もお送りする流猫の放浪物語でーございます。
明日は納品が多い月曜日、のバイトに云ってきます。果てなくだるいです。オーマイガッ!
そろそろと漫画ご紹介コーナーもきつくなってまいりました。
ってわけでもありません。まだ多分いくつかあるかないか。
そもそもおじさんの説明では買おうと思うまで至る人は少ないと思いますが、まぁ
とりあえずその漫画のタイトルと出版社だけ紹介しておけばたまーに買ってくれる人がいるかもしれない、そーいう感じで紹介してたり。でもちゃんと読んでくれたら一番いいなとも思います。
いつもそんな気持ちでやっています、いえーいなぁブロガーです。
その名も放浪管理人!setufukou!意味はあるけど語らないism!
君と貴方と隣の彼も上の彼女も笑っとけ!!
とりあえず笑っとく、これ宇宙の真理ネ。間違いはほとんどない!
たまにキチガイになるかもしれないですが!
そんなあなたはナイスガイ!

いやーがんばってますか、皆さん?
きっと嫌な事もあるでしょう、めんどくさいこと、死にたいときも、めげるときも、やってられないときも。
それでもとりあえず笑っとけばよいと思いますよ、青臭いガキはそう思います。
笑ってあとに虚しくなって泣いた後、皆さんはどうするでしょうか。
からっぽになると思うんですよね。そのからっぽになったときが重要なんだと思います。
なにもなくてぽっかりで、なんの感情もわかない。それなら
笑いましょう。笑って楽しい気分になりましょう。それでいいと思います。
なれませんか?笑っても楽しくなれませんか?どうあがいてもどん底ですか?
どん底のどん底のどん底になったら、笑いましょう。楽しくなりますよ。
笑うと人間よく見えるでしょう。心の底から笑ってる人の笑顔って楽しそうですよ。

よし、これで明日は笑顔でオールナイト!
いつでもおどけてみせるのはそういう性分なのです。
ではおさらばー
2008.11.23 Sun l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
もうすぐ今年も終わりますね。いつのまにやら自分も17で昔ほど若くないのです。
成長しているわけでもないのに歳ばかりとるのはいささか不釣合いな気もしますが。
そんなこんなでも関東のほうも大分冷え込んできました。皆様は大丈夫でしょうか。
ちゃんとマフラーや上着を羽織って職場や学校に赴いてください。ただし。
どっかのおじさんのようにそのままマフラーをなくすなんてことはくれぐれもしないでくださいね?
死活問題ですからね。

はい、では今回も漫画とかその辺のご紹介でも。あ、でも。
皆様も是非「ガンスリンガーガール」呼んでみてください。
面白いですから。ギャクとかはなくとも心にきますから。
さて、今回の漫画は~・・・んー。
「勤しめ!仁岡先生」です。これは普通にギャグものですかね。

ガンガンコミックス出版。尾高 純一さんが書かれていらっしゃいます。
基本的に先生と生徒の掛け合いをギャグにしたものです。4コマ形式。
まぁあとは登場のキャラのギャップを楽しむのもあります。
まず仁岡先生という、いわゆる主人公キャラがいるんですが
子供が嫌いです。先生です。でも平等にガキが嫌いらしいです。
他にも生徒のほうもギャップ満載で
不良なのにがつくほど真面目(例:授業中に廊下を歩くのは命がけ)的なキャラと
チーマーなのに孤独で、自称「イケイケギャル」だが中学生じゃ知らないような言葉(例:ナウい、チーマー、蹴鞠等など)を多用する生徒がいたり
ハンティング精神に燃える変態体育女教師がいたり
生徒にベタ惚れしている校長がいたりします。
これを普通だと思うなら、大分こっち側です。普通は
能力者とかならいますが、変態はそんなに出没しません。
まぁそんな変態だらけ漫画にハマった、おじさんもおじさんですがね?
お暇があれば呼んでみてください。

あと「ガンスリンガーガール」もよろしくです!
それではーしーゆーねくすとたいむ!
2008.11.21 Fri l 漫画・アニメ類 l COM(0) TB(0) l top ▲
一応、タイトル未定の小説は終わらせる予定なのですが。
気が向いたらだらだらとまた続きでも書こうかと。
ノロケでもノロケでも、少なくとも少なくともそれでええじゃないか。
あぁそれと、とらドラ!一巻を読ませていただきました。
よくありがちと言えばそうなのですが、面白い作品だとは思いました。
やっぱりラブコメは卑怯かと存じ上げますしだいに候。
全巻集めるかは悩みどころですが、お金と相談という事で。
今回の記事はこらくらいで、最近本当に冗談抜きで眠いので。
では皆様、明日もブログをみてくれるかnzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz。
2008.11.19 Wed l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
「やぁ、そこいく紳士様。少しの間私とお話でもいかがですか?」

不意に聞こえる懐かしい声。大学に入ってからこの数年間聞けていなかった声。

「久々でまた随分と丁寧な挨拶だな。お嬢様」

「君こそ、相も変わらずみたいだね。まさに世界の流れは変えられないと思う人それだ」

「いきなりなんだと云いたいところだが、まさにそう思っているから困るな」

背中越しに聞こえるあいつの声。未だに変わっていない。
いやそれもそうか。声が変わってしまうとかいうおもしろおかしな成長期はお互いに過ぎたわけだし。

「しかし君はいつまで女性に背を向けているのかな?失礼だとは思わないかい?」

「普通の女性ならそうだろうが、お前ならいいかなと思ったわけだが」

「それは酷いな。僕だって普通の女の子だと思うのだけれどね」

「そんな喋り方する女性はあまり多いとは云えないだろう。俺は好きだが」

一人称が私から僕になってやがる。変わってる度増し増しだな。
もともと変わった子が好きになると自分でもなんとなく気づいていた。
そして出会ったのがこいつなわけだ。そりゃ惚れちまうわけですよ。
じゃりっと乾いた音を響かせながら一歩一歩距離が近くなるのがわかる。
俺はまだ振り向いていない。あちらからこちらに向かってきている構図だ。

「さぁ、これでよく見えるだろう」

「なにがだ?」

「僕がさ」

こいつも相も変わらずのご様子じゃないか。似たもの同士とはこのことか?
しかし、ここまで云われて振り向かないんじゃ男が廃る。拝んでやろうじゃあーりませんか。
後ろ前を逆転させる。変わったアクションもなしに普通に。そしてあいつを。見た。

「・・・かわってねー」

「だろうね。僕は自分で自分が変化したとは思っていなし、周りからも変わらないねとよく云われるよ。君は僕に変わっていてほしかったのかな?」

「振り向いたら、とんでもない美少女がそこにいた」

「それを云いたかったと?」

「いや、正直なんでもいいかなと。お前はお前みたいで安心したよ」

「その云いようだと、君は君ではなくなってしまったのかい?」

「そういうことではない。勘違いさせる返答で悪かったな」

「なにわかっているさ。ただ久々に君をからかってみたくなってね」

「いま確定した。お前全然変わってない」

「なら僕の返事も確定さ。よく云われる」

そう云ってあいつは笑う。笑い方も高校のときから変わっていない。
それを見て俺も少し笑う。俺の笑い方はどうだろうか?変わっていないだろうか?

「変わってないさ」

どうやらこいつは人の心を本格的に読めるようになったみたいだ。
たちの悪さは倍増ってところだな。
さて、会えたことは嬉しく思う。だが気になるわけだ。

「何故ここにきたのか、それが気になるんだね」

「そうですけど、どうしてそこまで人の心を見透かせるのかも教えてほしいところです」

「人付き合いの拡大が習得の要だよ」

「俺にはできそうもないな、社交的なのは他の男に任せるとするよ」

「君も変わらないね、そんな君も好きだけどね」

「そいつはありがたい褒め言葉だ」

嬉しいな、とは思うがなぜかドキドキしないのだが。高校生のときは多分心臓バクバクだろうけど。
なんだかこう、俺も歳をとったんだろうかな。嬉しくも悲しくもない。
嬉しさ0ってわけじゃないぞ。あくまで高校のときと比べての話だ。
前はあいつから本題を、と云ってきたからな。今回は俺のほうから云ってみるか。

「それで、どうして今日はここに?」

「君がいるかなと思ってね」

「えらくマジですか」

「えらくマジですよ」

「いるかいないかもわからないのにか」

「いる気はしてたけどね。案の定君に会えたし」

「お前にしては無計画だな。昔から"計画はたてるが吉"とか云ってなかったか?」

「たまには計画無しに、行き当たりばったりでというのもいいかなと思ったのさ」

「俺みたいにか」

「そう、君みたいに」

確かに俺に会いに来たってのは嘘じゃないみたいだな。
だがまだ全部さらけ出して話してるわけじゃない感じがある。
つまり、そこに俺が気づくかどうか期待しているってことか。
なら裁いてしんぜよう。

「会いに来てくれたってのはひしひしと伝わった。痛いくらいに」

「そこまで必死に伝えた覚えはないけれどね」

「しかしだ、ただ会いにきただけじゃないだろう」

「ふむ、なかなか鋭くなったね」

「俺ってそんなに昔から鈍かったか?」

「ああ、なんで今日はチョコもらえるんだろ。みんなもお前も作りすぎたのか?と云ったときはさすがに驚きを隠せなかったよ」

「あれはただの度忘れだ。その日がバレンタインデーなんて夢にも思わなかっただけだ。もし知っていたのなら普通にドキドキしていたとも」

「嘘ばかり。君はそんなにピュアの青年はではなかったと僕は思うが」

「いやいや事実さ」

「胡散臭いとはこのことだろうね」

話が前に進まない。というよりこいつがなかなか進ませてくれない。
心の準備でもしてるのか?まさかあのときの答え合わせでもする気か?
ハイスクールのことだから、お互い胸にしまっておけばいいと思うが。

「・・・よし。失礼した」

「いきなりだな」

「なかなか心の準備に時間がかかってね」

心の準備って、おいおい。

「一つ、君とやっていないことがあってね」

「なんだ、子作りかなんかか?」

「・・・君も変わったところもあるみたいだ。デリカシーが欠如している」

「ただの冗談だ。忘れて話を続けてくれ」

「まったく・・・、やってないこと。それは」

「それは?」

「答え合わせ」

・・・あれ?もしかして俺もエスパーになっちゃったかもなのか?

「答え合わせ、ってのは高校のときの俺の告白のか?」

「嫌に冷静だね。昔の君ならテンパってると思うのだが」

「時の流れの為せるわざだろう」

「まあそれはともかく、あんな適当な答え方では君に失礼かなと」

「いやそんなことは」

「あの、最後まで、聞いてくれないか」

なんですかその喋り方は、その目は。可愛いじゃないか。

「了解した」

「その、だから今になってなんだけど・・・」
「答えようかなと思ってね」
「でもいきなり君の告白から答えてしまうとつまらないし、私も困るから」
「とりあえずその前の問いから答えていくね」

サンタクロースと、なんだっけ?ブロッケン高田だったらか?

「もし君が殺人鬼だったら、逃げると云ったけど」
「それは君に殺されたくなかったから、君に罪なんて似合わないと思ったし」
「一番の理由は、死んでしまったら君と一緒にいれないのが一番嫌だった」

「もし君がサンタクロースだったら、プレゼントをもらうと云ったけど」
「それはプレゼントをもらえたら嬉しいだろうから、サンタっていうのはそういうものだと思ったし」
「一番の理由は、君に一番ほしいものをプレゼントしてもらえるから」

ほう。

「そして、もし君が私の事を好きだったら、小一時間説教すると云ったけど」
「それはなんだか気恥ずかしかったから、事実ちゃんと聞いてほしいこともあったし」
「一番の理由は、私のほうが君のことを好きだと伝えたいと思ったから」

「これが・・・私の答え」

これはまた。

「数年越しの大告白返しだな」

「改めて云われると、照れるよ」

「安心しろ、俺も照れまくりだからな」

「そうは見えないな、なんだかずるいよ」

「喋り方と一人称、変わってるぞ」

「そんなこと気にしてられないくらい、照れてるの」

「なにこの可愛い生物」

「うるさい」

ほのぼのしているわけだ。なぜか昔好きだった女性に告白されたわけだが。
なぜこうも俺は落ちついているのだろうか?自分でも驚きだ。

「私だって驚きだよ。もう少し君が戸惑ってくれば冷静を保てたのに」

「そいつはすまん。だが心が読めてるってことは少しは落ち着いたみたいだな」

「さっきよりはね。まだドキドキしてるけど」

「この可愛い生き物持って帰っていいですか」

「バカ、別にいいけど」

「ツンデレですか」

「・・・バカ」

それからこのやりとりを十回くらいして、さすがに怒ったのかみぞおちに上段打ちを喰らってふらふらな俺がいるわけだ。

「いやー楽しかった」

「私は、後半照れっぱなしだったけど」

「さて、別れは惜しいがそろそろお互い帰るとするか」

「そうだね。疲れたし」

「俺は元気いっぱいだ」

「みぞおちも元気そうだね」

「わかったわかった、勘弁してくれ」

「もう」

「じゃ本当に帰るか」

「わかった」

「じゃあな」

「あ・・・」

「あーそうだ」
「また明日な」

「え、あ、」

「どうした?ああ明日はだめか。なら近いうちに会おう」

「・・・いや、大丈夫。明日、会おう」

「?なんでそんなに笑顔なんだ?」

「なんでもないさ。じゃあね」

「ん、よくわからないがまたな」

「"また"、ね」


「また、か。嬉しい限りだね」
「そして、相変わらず鈍いみたいだ」

後になって気づいた事がある。話をしているときは蝉は鳴いていなかったのだが、話を終えて二人が公園から出た直後からまた鳴き出していたようなのだ。
まるで、凍り付いていた時間が動き出したかのように。
2008.11.19 Wed l 自作小説 l COM(0) TB(0) l top ▲
でもないですね、いつも通りですわ。とらどらもまだですし。
明日は昼で終わりなので読もうかと思ってたのですが、バイトみたいで。
店長もナイスタイミングでいれてくれたもんだなーと思うしだいです。
でもとりあえずは明日にでも読んでみようかなと思います。
ラブコメ的なものは好きですし、学園ものも好物ですからね。
嫌い、ってことはないと思うのですよ、アンダー明智君。
ただ、おじさんの友達がですね「大河はもう、なんかダメだ」と
いい意味で漏らしていました。大河ってそんなに可愛いですかね?読んでないのでなんとも。
あぁでも貧乳はいいと思うんですけどn(ry
どうやら結局男は巨乳が大好きなのは拭えないみたいですけど、
そんなことはありません
おじさんは確かに巨乳の女性は好きです。嫌いじゃありません。
ですが、貧乳のほうが好きなのですよ。もちろん中間も好きです。
じゃどのサイズでもいいのか、となればそれは違います。おじさんの公式は
貧乳>普通>巨乳 これになるわけです。
超乳や爆乳はなんだか怖いので好きじゃありませんけど。
貧乳はこう、なんだかよくないですか?おじさんはなぜかひしひしとそう思うのです。

さて、なぜか胸の記事になってしまったわけですが。
まな板じゃないんです、胸はあるんです。だから"貧乳"なのです。
貧しい胸なのです。だからどうしたおっぺけぺー!
これで今日は終わりです、といいたいところですが。
ここにある創作小説の続きを今から考えて書きます。
そんな気分なので。ではまた後ほど。
2008.11.18 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
そんな、"if"があっていいと思うのです。妄想の中だけでも別の彼女たちと出会います。
とか思うくらいにかわいいですよね!
アイドルマスターしなくても、絶対彼女たちなら輝ける人生を手にしてると思うのです。
むしろおじさんと出会ってくれると泣いて喜びます(注:おじさんが)
きらめく舞台でまた会える。
現実に会えるのなら、もっともっとよいのですが、とみせかけて。
いつでも会えますよね!同じ世界にいるんですからね!
可能性は0じゃないですよ!!
じゃそのためにも、あらゆるグッズを買わなきゃいけませんね。失礼の無いように。
いやそれこそ失礼にあたるのかも、無償の愛、いやそれもそれで怖い。
難しいですね。でもやってみせますよ。
いつかこの世界のどこかで出会うために!

今日は「もしアイドルマスターのみんながアイドルを目指していなかったら」
という"if"物語(妄想)を書こうと思っていたのですが。
いかんせん、なんか急にふっきれちゃって☆
次か次あたりにでも記事にしようかと思うのです。
それでは今日はこの辺でおさらばです。あぁそれとネギま!24巻おめでとうございます。
嫌いだったりする方もおおいでしょうがおじさんは好きですね。
あそこまでセオリー通りに進んでくれれば、いっそ清々しいと思うのです。
いろいろ急展開もありましたが、それにも慣れてもう急が急ではなく感じますから。
赤松先生、体に気をつけてこれからも漫画を描いてくれることを祈る所存に候。
では本当におやすみなさいませゴルバチョフ!
2008.11.17 Mon l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
さて、このブログを始めて多分一番長いタイトルがつきましたね。
基本的にながーくながーくタイトルは決めていますが、まさかここまでくるとは。
恐るべし、とらどら!(絶賛アニメ放映中、漫画・小説も好評発売中。みんな!買ってくれよな!)
ちなみにおじさんは小説も漫画もみてませんし、アニメもみてません。
いやいずれは見たいなーと思ってるんですが、なんか最近尋常じゃなく眠くてなにも起きる気がしないわけですねはい。
とまぁおじさんの悩みはおいといてですね。

今回は日記カテゴリーから外れて、久々の漫画・アニメ類カテゴリーです。
今大人気の漫画か、それともはたまたアニメか!?と云われるとどうなのか微妙ですが
「GUNSLINGERGIRL.」カタカナに直すと「ガンスリンガー・ガール」です。
今もどうやら連載しているようで、今月に入ってから十巻がおいてあるのをみました。
大分前にブックオフで立ち読みしたけど、面白かったなー。と思った作品です。
その時はお金が無くて買うには至りませんでしたが、これを機に揃えようと決意しわけです、が。
既にブックオフには売ってなくなっているという非常事態が起こってしまったわけです。
でもまあそこは若さでカバー。他店のブックオフに侵入しなんとか1~2巻だけGETしました。

DCからでていて、書いてる人は相田 裕という名前の方らしいですね。
物語の雰囲気を大まかに表すなら、「切ない」そんな感じだと思います。おじさんは。
物語の内容は、まぁ体を改造されて戦う少女、その管理をする成人男性との触れ合いですかね。
大人たちや、同年代の子供、同じく改造された少女たち、少女たちには似合わない任務。それらをやったり、触れ合ったりする事で少女たちはなにを感じ、どう思うのか。
あれ?おじさんはなにいってるか自分でもわからなくなtt(ry
あれですね、人生まともに生きてないから文章に表す事ができません。
でもとってもいい本だと思いますよ。切なさをお求めの方は是非この一冊を。

この本で何が素晴らしいって、改造された少女のほとんどが、自分の担当管理の男性にほれ気味だということ。子供の純粋さの現れですかね。
どんな過酷な任務を命令されても、ひどいことをされても、その人が好きだと思う気持ちってすばらしいと思います。危うさも兼ね備えておりますが。
こんな感じで一応ラブ分もあるのでそこまでシリアスにならない、といっても基本シリアスなのには変わりませんがそこまで悲しくなるわけじゃないです。
ただ胸がキュっと、人によっては切なくなるので注意してください。

とまぁ今現在の放映アニメとは違う感じですね。切な悲しいそんな感覚ですかね。
今のは、んーはっちゃっけぶっちゃけラブコメか、機械ものか。
ちょっとゴシック風味だったり、ちょっぴりエロかったり、ロリだったり。
まぁガンスリンガーガールもロリいっぱいいますがね。気にしない気にしない。
むしろロリ主人公といっても過言ではない気がする今日この頃。
では今日はここらで退散です。明日体育なんで体休めないと。
皆様、今年も残りわずかです。未来に生きましょう。
カウントダウンはいつでもどのタイミングでもいいからカウントしましょう。放棄しちゃだめですよ。
ではごめんあそばせーのブロッケン高田ハイファブレ!
2008.11.17 Mon l 漫画・アニメ類 l COM(0) TB(0) l top ▲
既にそんなお金はないとういうのに。講談社BOXはお金がかかるだのヨ。
決してひぐらしには手を出していません。あれに手を出したらお金がいくらあっても足りませんからね。
105円くらいで売ってたら買いますけどね。そりゃ速攻で。
今月は小説だけでなく、漫画のほうにも大分手を出したのでお金が尚の事ありません。
どうしましょうかね、まぁあずまんがは全巻揃いましたからいいですけど。
それとまほろまてぃっくも。二つともいい作品だと思います。
とりあえず今現在集めている漫画は

月姫
ストレンジプラス
ガンスリンガーガール
みなみけ
変ゼミ
WORKING!!

それで友人に借りたのが

キューティクル探偵 因幡
タビと道づれ

とまぁこんな感じです。
現在絶賛ハマリ中なのがWORKING!!です。
ブックオフになかったので全巻新品で買いました。快挙です。
ガンスリンガーガールはいい話です。むしろ登場人物の名前を忘れつつある。
変ゼミは人生。みなみけは可愛い。月姫は生きがい。
こんな感じですね。とりあえず
神楽って可愛いと思うんだけどそこんとこどうでしょう?

ではあしからず
2008.11.15 Sat l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
いってないから関係ないんですけどね。
でも自習が楽だったからずっといっててもほしい。
まぁどうでもいいか。今日はこれで。
眠いんですいません。
2008.11.11 Tue l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
心からそう感じる。
don`t thing ! feel !
考えるな、感じるんだ!

Q1、ゆきほについて考える
A1、可愛い!

Q2、りっちゃんについて考える
A2、可愛い、覚醒したらもっと可愛い!

Q3、いおりんについて考える
A3、くぎゅうううううううう!とかなくても可愛い!

Q4、あずささんについて考える
A4、ハイクオリティな胸はまさにF91!かわ可愛い!

Q5、未完のビジュアルクイーンについて考える
A5、まさに蜜柑!なんだかんだで淫乱可愛い!

Q6、まっこまっこり~ん!について考える
A6、男前?だが断る!可愛い!

Q7、やよいについて考える
A7、めでたしに限りなく近い可愛い!

Q8、とかちについて考える
A8、可愛さ二倍!得々可愛い!

Q9、ちひゃーについて考える
Q9、貧乳こそ至高!実は隠れツンデレ可愛い!

Q10、はるかっかについて考える
A10、考える必要が無く可愛い!その破壊力まさに太陽のジェラシー級!KA・WA・I・I!


ここまで考えたんだけどなんか質問あるの?むしろこれバトンにしてもいいんじゃね?
このバトンはもうそれこそ失神ものですよね。失神しないとか神経どんだけw
・・・まぁこんなもんさ。自分の娘は、な。

自分の娘手放せるわけねぇーーーだろおおおお!!
2008.11.07 Fri l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
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