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2009/02/23 (Mon) さて、久々の記事はなんと…

どう考えてもアイマスです、ほんとうにどうもありがとうございました。
さて、自分は響がストーリーモードorフリーモードで出るのかと悩んでおりまして。
ほかの星、月もやりたいのですが、太陽に時間食ってます。
一応アイマスSP攻略wikiにある出現条件は試したのですがいかんせんでず。
一説にはPランクが関与しているとの声もあります。
真アイドルマスターにあげてじゃないといけないのでしょうか…。
困ったものです。明日から学校でただでさえ時間がとれなくなるというのに。
おかげで春香さん二回目はこんな時間で終了ですよ。眠い。

寄り道全部する、一日プロデュースする、コンテニューなし、54週以内にクリア

が一応でる条件なんですが…、全部やったんですがでませんでした。
この状態でただストーリーをクリアすればでるとの情報なのですが。
もしかしたらSランクにしたり、やはり前にも言ったようにPランクがある程度以上いかなければでないとかの縛りがあるのでしょうか?
自分はもう超売れっ子プロデューサーランクですから残っているのは
アイドルマスターと真アイドルマスターだけなのですが。
ほかに考えられるのは、三人全員この条件をみたすとかですかね。
それならまだ自分は真だけこの条件を満たせていないので矛盾はしませんが。
あーでもやよいのときも寄り道全部しなかった気も。
ということでやよい、真ともども二週決定ですね。
響は何処ジャー!さがせぃ!って感じですね。
二人クリアともなると、一日は必要ですね。
でもまあ比較的太陽は簡単というか扱いやすいアイドル三人娘なので助かりますが。
とりあえず報告します。

~アイドルマスターに、きらめく舞台でまた会えた~

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ゲーム類 |


2009/02/13 (Fri) タイトル未定でいいんじゃね?

「いやそれはだめだろう」

「急になんだい?」

いやなんだか突っ込まなきゃいけない気がしたんだ。
心がそう命じたんだ。俺の心が、俺の心に…。

「毎度の事だけど、意味がわからないね」

「安心しなさい。当の本人も手がつけられてないから」

それはいくらなんでも…。なんて顔つきでため息をついてるこの美少女を小突きたい。
何故ため息までそこまで可愛くつくのかと。小突くだけにつくのかと。
あれ?俺うまいこと言った?

「そんなにうまくもないと思うけど、君にしたら上出来だね。大変よく出来ました」

そう言ってそいつは俺の掌に赤ペンで花丸を書いてくれた。
俺とて普通の花丸だったらなにしやがんだこのボケタラナスとでも言うのだがいかんせんこの花丸は食べられそうなくらいにうまい。うまそうなほどうまい。

「よし、お前は先生になれ。小学校の先生がいい」

「へっ?なにを急に?」

「この花丸は有効活用するべきだ。こんなところでしか咲けないのではもったいない」

「花丸くらいで君はまた」

「いや花丸の存在はでかい。とくに小学生にとっちゃ二重丸なんぞ花丸に比べればただの曲線だ」

「いやあのね…。それに僕にだって夢がある」

むっ?聞いたことないな。こいつとはいつも目先の事だとか下らない事しか話さないから聞いたことないなんて当たり前なのだが。
この花丸先生の道を捨ててでもやることが他にあるというのか!

「うーん、多分僕限定の夢だけどね」

「ほう、そうなのか」

「なにかわかる?」

「俺の嫁」

「正解」

「なら嫁になって先生をやればいい」

「…」

赤面中赤面中。プシュー。プスプスプス。
なにをこいつは撃沈している。嫁になろうが先生にはなれるじゃないかまったく。

「なんならいまから籍いれるか?かまわないぞ?」

「いや…今のはずるいって、ノーカン…ノーカンで…」

うわごとのようにぶつぶつ呟いている。なんだろう無駄なノリついでにこいつに勝ったらしい。
勝った気がしないのがいまいちだがまあいいか。

「君はなに…?花丸そんなに好きなの?」

「いいや別に。全部ノリだが」

「そう。なら嫁どうこうも…」

「結婚はまだわからんが、お前のことは好きだぞ」

「…もういい。これ以上は私が耐えられない」

「なんだ。好きになったと言ったのに。言い損か」

それっきり会話はなくなった。あいつは突っ伏したまま。俺はアイスティーにガムシロ二個を投入してストローでちゅうちゅう吸っている。
ただその静寂の中でただ一度だけ、かすかに
”ありがとう、私も”
と聞こえたような気がするのだが真相は定かではない。
なにせ聞こえたような気がしたのであいつに話しかけようとしたら急に席を立ち小走りに店から出て行ってしまったからだ。
いつもは店の払いはあいつの言い分で
「女に奢らなきゃ男じゃない、みたいなのはあまり好きでないから自分の分は自分で払うよ」
とか言うのでそうすることになっていたのだが。
この状況では無論そんなことは出来ず、ただただ俺は店の人に自分の勘定とあいつの分の勘定を払うことになったのは言うまでもない。

自作小説 |


2009/02/13 (Fri) ヘビー級な恋は見事に 角砂糖と一緒に溶けたー

懐かしい曲を一曲byそばかす
絶賛好評中のとらドラ!のアニメをむさぼるように見ているのですが。
あまりにむさぼりすぎて絶賛絶不調です。シニタイ。
まあとらドラ!はまだ放映中なので一気に見れないのは残念ですがそれでも面白いのでいいとします。一気にみないと落ち着かない管理人乙。
とらドラ!明日には全話見れると思うので他にはなにをみようかと思っているのですが。
とらドラ!からいきなり攻殻機動隊はギャップがありすぎるような。
じゃなんじゃらほいを見るのかえ?と聞かれると困っちゃうんですがね。
なに見ましょうか?なつめゆうじんちょうとミチコとハッチンがみたい。YES!
あとはー途中で見るのを忘れてたゼノクラシアとかまほろまてぃっくとかですかね。
ゼノもまほろも個人的には好きな作品なので検討中です。
なんで好きなのに見るか見ないか検討するのかは謎ですがそこはご愛嬌。
まあ明日に備えてもう眠りに付きます、おやすみなさい。

キケン ガ アブナイ ! |


2009/02/10 (Tue) 電撃大賞、絶賛文庫化発売中!

漢字だけで構成するとあら不思議!
アルネ~アルネ~中国人アルネ~。
中国人のかたに謝罪します。申し訳ありませんでした。
まあ漢字どうのこうのおいといて。
第…15回でしたかな?いやはや受賞者の皆様、おめでとうございます。
確か受賞したタイトルは…

【大賞】 アクセル・ワールド

『金賞』 パララバ~Parallel lovers~

「銀賞」 ロウきゅーぶ!

とりあえずこの三作品が受賞されたみたいです。
もう一度、おめでとうございます。
おじさんがこの中で今日買ってきたのはパララバです。
理由は、パララバの表紙が青空で一杯だったのでつい。
絵師のかたが描く絵も素敵なものだったので買わせていただきました。

受賞した本が文庫化されたということは!
もう既に次の大賞の応募までの期間がさほどないということです。
あと二ヶ月くらいでしょうか?
おじさんこと管理人もがんばっているのですがいかんせん。
書き込んでいくたびに、自分の才能のなさにへこたれてですね。
さらには量もかけないというザマで。なんとも。
まあでもとりあえず飯なので食べてから考えましょう。
ではアディオス。

キケン ガ アブナイ ! |


2009/02/04 (Wed) さて

大学に学期末とか学年末試験とかはあるのかしら?
自分が高校生なんでわかりません。
一応未定で出てくる主人公たちは二人とも大学生らしいんですが。
いやいや、いかんせん大学生じゃないんで全然設定がわかりません。
まあ大学生ですが、二人とも通ってる大学が特殊で高校に似通ったカリキュラムということで。
小説なんて妄想です。現実と比べるのも良いです、比べなくてもいいと思うのです。
という言い訳を残して私は去ります。
なぜなら、身体は剣で出来ているから。
型月ですわかります。

日記 |


2009/02/04 (Wed) さて未定

「身体は剣で出来ている。らしい」

「さて、どんなゲームをやったのかな?」

あるえー?なんでゲームの台詞って教えてないのにわかるのだろう。
まさか深層心理まで読めるようになったのか。恐ろしい子。

「君が急に変なことを言うときは九分九厘ゲームや小説などから得たものだからね」

まるっきりお見通しなわけだ。どれだけ人間観察がうまいんだろうか。

「君限定能力だけどね、他の人には使えないし無論使いもしないよ」

嬉しい事言ってくれるじゃないか。ただ一つ注意しておこう。
俺はまだ一回しか喋っていないのに会話は成立している。わかるな?

「どういうことかな?」

「おめえーの席ねえーがら!ってことだ」

「それはドラマだね」

「らしいな。俺も元ネタを今日初めて知った」

くだらぬ話はナイル川よりも長く続いていく。もとよりこの身はただ一つの話し道具。
ならばくだらぬ話しだろうが重要な話しだろうがは関係ない。
ただ話すその一点のみに特化した話術回路…!

「さっきから奇怪な文章を使っているが、それは同一のゲームなのかい?」

「ご名答。そこまでわかるのは恐れ入った」

「お褒めに預かり至極光栄にございます」

「よしならば脱げ。話しはそれからだ」

「なっ!?…断る」

「ですよねー。まあ動揺はさせたから俺の勝ち」

「むむむ…」

今のところは年明けに負けてから勝っては負け勝っては負けの繰り返しだ。
勝率は五分。去年に比べれば遥かに落ちたものだ。
やっていることははたから見たらいちゃいちゃカップルなのだろうが。

「というか今の反則だと思わない?意義アリだよ。いきなり脱げなんて言われたら誰でも動揺すると思うんだけど」

「確かにな。俺だったらそれこそ即答で断ると申し出るんだが」

「鋼のタフネスだね」

「あっはっはっは、まあ次からは嫌がらせに近いことはやめよう。勝った気も薄いし」

「…別にここで、というわけで誰もいないところだったら私だって、その覚悟をきめ」

「ん?なにか言ったか?聞こえなかったから最初から言ってくれ」

「な、なんでも!なんでもない!なっすん」

「なっすんってまたずいぶん前に教えた単語を持ち出してきたな」

「えっ!?あ、あははははは!」

なんだこいつ。急に笑い出したぞ気味が悪い。
是非是非ばりばり問い詰めたいところだが俺の勘が言っている。
聞くな尋ねるな。小川の流れの如く流せ、と。

「まあいいか。さて学年末までまだ時間はあるし、放浪でもしてくるか」

「あはははは!そうだねー放浪でもって君」

「ちっ、正気に戻ったか」

「学年末試験までは確かに時間はあるけど、そう遊んでられもいないよ?」

「そりゃーお前の大学の話だろう?俺の大学はバカだからいいんだよ」

「例えバカでも大学を舐めちゃいけないよ?とんでもない落とし穴があるかも」

「落とし穴なら踏まなきゃいいだけの話だ。トラップ解除は得意だから安心しろ」

「トラップ解除って君ね、あっちょっとまって!」

「ただの散歩だ散歩。帰ってきたらほどほどに勉学にも励むよ」

「君一人じゃ信用できるわけないでしょー!」

信用度零の俺の後を追ってくる女子大生。これがまた美人で。
信用度九分九厘の彼女に追われてる男子大生。これがまた情けなくて。
果てしなく、宇宙の 法則が 乱れるほどアンバランスで。
それでいてそれとそれは二つで一つみたいなもので。
だからきっと美人女子大生はナンパされないのだろう。
だからきっと平凡男子大生は非難されないのだろう。
それが当たり前のことなら、それにいちゃもんをつけるのは欧米人にも
ましてや日本人の事ならなおことできないだろう。
なーんて、ゲーム影響で変な風に考えてみる、俺なのでしたー。

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プロフィール

流ぬこ

Author:流ぬこ
自個偽無、候。
書いたり書いたりしている流ぬこです。
ピクシブなんかでも同じく流ぬこで書いています。
はじめの一歩を見るとオズマ戦でも小橋戦でもどの戦いでも泣けます。はい。

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