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拍手が、10…?二桁…?いやいやまさかそんなばかな…。
ゴシゴシ…。
あれ…やっぱり10に見えるな…。俺、疲れてるのかな…。

いえーい快挙達成!オラァ、ワクワクしてきたぞー!
今日は更新できないかと思ってたのですがタイミングよくPCが開いたので良かったです。
持つものべきはよき家族ですね。
それはそうと今日は俺の苦手な「格ゲー」を三種類やってまいりました。
ギルティ、ヴァンパイアーセイヴァー、スト4と多種多様にやってきました。
やっぱりギルティは人のやるものじゃない、コンボとか美味しいの状態です。
スト4はコマンド入力がまだ楽なのでそこそこできた気がするのですがそれでも本田にやられました。
あの突進がどうにもできない俺は間違いなくヘタレです。
ヴァンパイアにいたってはもはや何も言うまい。
こんな感じで格ゲーを楽しんできました。苦手ですけどどれか一つくらいはうまくなりたいものです。

あとは珍しく学校でSSを書いたりして、今かなり眠い状況にあります。
いっそう寝てしまおうかと思うのですが、せっかくなのでブログ回りとピクシブ巡回でもしたいと思います。
そういえば、このブログで以前紹介した「嘘と少女とボストンバック」なんですが、アイマス厨の友達に貸してみたところ思いのほか大絶賛でした。やはりあの本は面白い、ということなのでしょうか。
その友達と俺の完成が人とはまた違っている節もあるのでなんとも言えないのですが、やっぱり面白いですよ。是非読んでいただきたい作品です。

それでは今日はこの辺で失礼致します。
また月曜日か、はたまた会える日に。それでは。
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2009.11.26 Thu l 日記 l top ▲
P「美希、誕生日おめでとー!」

伊織「!?」

響「!?」

美希「ありがとーなのー」

P「はいこれ」

美希「こ、これは…!クリスマス限定、ロー○ンおにぎりパックなの!」

P「前に食べたいって言ってたのを覚えてたからな、買ってみたんだ」

美希「ありがとープロデューサー!」

P「はっはっは、こら、抱きつくな」

伊織「ちょっとあんた」

P「ん?」

伊織「横から悪いけど、どうして美希の誕生日だけ覚えているわけ…?」

P「美希の…というと?」

伊織「私や響に対しては一日送れだったでしょう?」

P「あーそうだな」

伊織「なのにどうして美希の誕生日はこうして、普通に、祝えてるわけ?」

P「うっ、伊織、目が恐いぞ…」

響「そうだそうだー!美希だけずるいぞー!」

P「ひ、響まで…って伊織さんの目がやばい」

伊織「…この変態」

P「ぐはっ、今の言い方はご褒美にはならないのだぜ…」

伊織「往生しなさーい!」

P「せ、戦略的撤退を計る、代理P!あとはまかせた!」

代理「ええ」

P「すたこらさっさ!」

伊織「こらっ!まてー!響、追うわよ!」

響「りょうかいさー!」


美希「美希の誕生日なのに、二人にばっかかまってずるいのー」

代理「あの人は人気者ですからね」

美希「むー、じゃ代理プロデューサーで我慢するの」

代理「代わりになれば幸いです、よかったらこれを」

美希「んー?ってそれはあの高級店のケーキなの!」

代理「おにぎりはあの方が買うと思っていたので、私はオーソドックスにケーキを買ってみました。お気に召されましたか?」

美希「うん!代理プロデューサーのこと、大好きになっちゃうかもなの」

代理「それは光栄ですが、スキャンダルは避けたいのでご遠慮ください」

美希「ねーねー、食べようよー」

代理「美希さん一人でですか?他のアイドルの方たちと一緒に食べなさったほうが…」

美希「代理プロデューサーと一緒なの!」

代理「ふむ、一人占めならぬ二人占め、ですか」

美希「そうなの!おにぎりおいしいー、さあー早く食べるのー!」

代理「もう食べているじゃありませんか」

美希の誕生日の風景でした。
2009.11.23 Mon l 自作小説 l top ▲
美希、誕生日おめでとう!

ちょっと美希とデートしてきますね^^
2009.11.23 Mon l アイドルマスター l top ▲
タイトルは「銀色ふわり」
有沢まみずさんが書いておられます。
この人の代表的なほかの作品「いぬかみっ!」ですかね。
自分はそれくらいしか知りません。

それでこちらの物語なのですが舞台は冬。
主人公が女の子を見るんです。そこから物語が始まってなんやかんやあるのです。
その女の子は生物から認識されず、また女の子は生物を認識することが出来ません。
ですが主人公だけは例外で、認識できるし、認識されもできます。
そういうことなのでちょっとお前この子を助け出すのに手を貸せと言われて、心を通わせていく所謂ボーイミーツガール作品です。

ありがちだなーと最初思いながら呼んでたのですが、ありがち物は好きですし、ボーイミーツガールもばっちこいの俺としては最終的に面白い本でした。
日常と非日常がアンバランスにマッチしていて、その不思議な雰囲気がよかったです。
ほぼ日常みたいなもんですがね。
最後のほうにあるんですが、女の子が鼻水が気にならないくらいに主人公にずっとくっついてる、っていう描写がすごいなーと思いました。
そこまで信頼しているのか、と思ったり。

それでこちらの銀色ふわりなんですが、続編が出るようなあとがきなのですが未だに出ておりません。
買ったのはだいぶ前のことなので続刊が出ていてもおかしくないのですがー。
でも続刊なしでもいいと思います。いやあってもいいんですけどね。
今年読んだ中ではかなり好きな部類の本でした。

相変わらず子供みたいな感想文ですね。
でも面白かったのは確かなので。
切ない物語を欲している皆様には是非こちら
「銀色ふわり」
2009.11.23 Mon l 小説 l top ▲
だからこそ、なくてはならない、側にいてくれないと困るのです。
失ってから気づく愛、私は後悔した。
ごめんよ、パソ子…。

さあ、新しいの買わなきゃですね!
もう何度も何度もそういっている気がするのであります。
それはおいといて、報告、というかなんというか。

えっとですね、このブログの更新を月曜日と木曜日にやることにしました。
あとは暇が有って都合が付けばまた月、木以外でもやります。
まあぼちぼち月曜日も木曜日も更新しない日があるかもしれませんが、そうならないよう努力していきたいと思っています。てかする。
最低どちらかで一回、週に一度はしたいです。
以上。

そういえばこのブログもなんやかんやで長いです。
ちょくちょく見に来てくれる方もいらっしゃいます。最初断念したときは全然来なかったことを思うと戦慄します。
少しは面白い記事になったということでしょうか、そうであれば幸いですな。
まあ
こまけぇーこたぁーいいんだよ!
これからも何卒お願いします。次回は久々に読書感想でもと思っています。
それでは。
2009.11.19 Thu l 日記 l top ▲
これもシュタインズゲートの選択だというのか…。

まあPCが壊れてしまったせいなだけなのですがね。
仕方ないね。
現在はPCをいじることもなく、箱○やってたりたまってた読書やってたりとしています。
PCがないせいかい気軽に昼に寝たりと結構気楽に生活してます。
でもやっぱりパソ子がいないと、俺、もうダメなんだ…!
もう、耐えられないんだよ!的なノリです。

それで小説のほうも思いついた時に書くことができないのでしばらく停滞すると思います。
PC壊れる前に未定のほうがひと段落着いてて良かったと、割と本気で思う今日この頃。

現在シュタインズゲートをかみ締めかみ締めやっている二週目の七章のところです。ここまではまってるゲームは過去にきっと二~三本しかないはず。
それほどのめりこんでます。
あとヘイローでのソーシャルマッチの数がもうすぐ1000突破するお!勝率は五割強ぐらい!弱い!
ローンウルフとか一人でとか寂しすぎる、みんなでやろうソーシャルを。

なんかぶつぎりぶつぎりでおかしな感じですけど今日のところはこれで。
それでは。
2009.11.16 Mon l 日記 l top ▲
アイドルでも、助手でも、ぴたてんのちょい役でも、にゃんこいのEDでも、あなたが好きだー!
シュタインズゲートのおかげでさらに好きになりましたんだぜ。
なんとか更新頻度も落ちることなく、普通にブログをできることがせめてもの救い。

買わなくては、それもシュタインズイゲートの選択か…。
まってろよ!PC野郎!
2009.11.09 Mon l 日記 l top ▲
なんとか復活、あまり時間はない!
だからここからいきなりネタバレに入らしてもらうのだぜ!
シュタインズゲートのネタバレが嫌な人はすぐに閉じることをお勧めするのだぜ!
それじゃ!
2009.11.07 Sat l ゲーム類 l top ▲
急遽兄にPCを借りて書き込ませてもらっています。
とはいってももう気軽にPCが使えないので、このブログの更新も大分マイペースなものになります。
それでも続けていこうと思いますので、ご理解の程をお願いします。

シュタインズゲートは終わりました。実績フルコンプ完了しました。
いろいろと語りたいことはあるけれど、一言。

シュタインズゲートが面白すぎていきているのが辛い

では、ネタばれ含む感想はまた今度にでも。
2009.11.06 Fri l キケン ガ アブナイ ! l top ▲
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