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一応OKをもらいましたので。
それではこちらの小説を、どうぞ。
題名「かざぐ  るま」
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2010.08.31 Tue l 自作小説 l COM(0) l top ▲
相手の許可を得てからとういことで。
今日はちょいとだめですがまた明日にでも。
このブログを見ていてくれる方、みんなだいすきだああああああああああ!
2010.08.30 Mon l キケン ガ アブナイ ! l COM(0) l top ▲
そんなわけでアニサマにいってまいりましたー。
一日目だけなんですけどね。
そしてその一日目、28日が自分の誕生日でして計らずともがんばった自分へのご褒美(笑)となりました。
ライブの詳しい様子はそれ専門のブログがあるでしょうから書きませんが、とにかくはしゃいできました。
そんな感じです。

そんなわけで今日は久々に丸一日なにもなくのんびりしてました。
もちろん筋肉痛と戦いながら、ですけどね。
だってジャムさんすごい飛ばせるんですもん。
おれはわるくぬぇー!

そして明日からは普通の日常が帰ってくるわけですよ。
ああ悲しきかな。
高校生ももう学校ですね。
中学生は今頃宿題でもやっているんでしょうか。
それを思うことがないというのは良きことか逆か。
なんて考えてみたりするのです。
どこまでいこうか、どこまでいけるか、どこにいきたいか。
似たような文字なのにどうしてこう、違うのでしょうね。
2010.08.29 Sun l 日記 l COM(0) l top ▲
まあ昨日バイト帰りフラゲしました。2828もしました。
プロデューサーの見せ場は二箇所、りっちゃんとあずささんとのからみの部分ですね。
Pだってやるときゃやるんですよ。
ああ自分もPになれるのなら、そうでありたい、そうあれかし。

自分がどんな小説を書きたいか、少なからずこうでありたいなという目標はあります。
それがまさに、飽きさせない小説です。
これだけは常に気を払いながら、あーでもないこーでもないと考えてたりします。
テンポのよいもの、見てて飽きないもの、そんなものが書けるのが目標で今回そういうコメントをもらって本当にうれしかったです。
ちなみに元ネタはアイドルマスターというゲームです。機会があれば触れてみてください。

それと今回はあまり普段書かないような感じだと自分では思ったのですが、意外と読めるものになっているみたいで本当に良かったです。
そうなるよう努力をしたのが実ったのでしょうか。
これからも、そうなれたらいいなぁ。
それではちょっとアニサマいってきますね!
2010.08.27 Fri l 日記 l COM(0) l top ▲
バイト終わって、帰ってきて、ご飯食べて、シャワー浴びると最高ですね。
これでお気に入りの飲み物でもあれば最高なのですが。
好きな飲み物は量もあり安い紙パックのホワイトウォーター系とかミルクコーヒーとかですね。
あれですよ、リプトンとかじゃなくて牛乳サイズのやつです。
かなり美味しくて、量もあっておすすめですよ。コンビニで買うなら絶対これですねー。
そういうジュース類がないときは緑茶か烏龍茶とかですかね。
麦茶うちにあるので買わないですが。

ほんとはもうちょっと語り部のぶっちゃけトークがあるはずだったのですが、ちょいと緊迫しすぎたかなーと。
語り部=自分だと思ってるそこのあなた!決してそんなことはry
だいたいあってますよ。
ちなみに自分が書くプロデューサーはたいてい役得です^^
うらやま妬ましいかぎりです。

そういえば書きかけのアイマスシリーズ、また書き出そう。
かなり長い時間放置してましたけど、これからがんばります。
どうか最後までかけるよう努力しよう。
そういえばあの「未定」の二人、余分な部分はなしにして一応完結させましょうかねぇ。
正直じぶんのなかであの二人は喫茶店でしかかけないんですよね。
まあそれを考えながら寝ます。
みなさんもおやすみなさい。
2010.08.26 Thu l 日記 l COM(0) l top ▲
眠いの打ち間違えです。よくありますよね^^
いまなら打ちながら寝れる木がする。事実目をつぶりながらやってる。
間違いがないかあるかそれは重要なことじゃない。いかにそれが伝わればいいかなんだ・
それだけで、それくらいが丁度いいんだ。

女の勘と方向音痴は無関係(キリッ
平常時ではあまりピンとこないということで一つ。
緊迫とした中でコメディ、なんかかっこいいですね。
自分ごときがそんなようなものを書けていると思うととてもうれしいです。
タカネ、ヒビキの一人称は完全に俺得です(キリキリッ

正直、ちょっと忙しいのでみなさんのを読めていないし、見たとしてもサラっと読んだものしかないのですが。
若干というか、かなりかぶっているような人を見かけたのですが、やはり夢ry
なんだろう、結婚すればいいのかな。
とりあえずまた寝ます。コメントに感謝☆
2010.08.25 Wed l 日記 l COM(0) l top ▲
無事に締め切りにも間に合って、一息といったところです。
いくら長い期間ゆっくりやるといっても結局は最後あたりにスパートをかける癖は抜けず、今回も例に漏れずそうなりました。21日はほとんど小説のファイルを開いていましたよ。
長くなった分だけだらけてしまう部分も多いのはいけないことだと思うのですが、こればっかりは性分でしてなかなか、というか一生直らない気がします。
一日一日漫画に向き合う漫画家さんとか小説家さんはすごいですね。
本当にそういうところは自分にも欲しいところです。

コメントをするから親しいのではなく、親しいからコメントをする。
コメントなんてそんなものでいいと思います。
それに緑虫さんも前におっしゃっていたように、コメントをしたいけど自分が感じたことをどう表現すればいいか、文章にすればいいかわからないからこそのコメントなしっていう意見もあるじゃないですか。
自分もそう思ってます。
それに少なからずコメントあったら嬉しいのは事実ですが、コメントをもらうためにこのブログをやっているのではないですしね。
ともかく、今回の作品でコメントしやすい作品、面白いと思われる作品になっていたらそれでいいんです。
コメント、ありがとうございました。

(キリッ
台無しである。
しかし自分は大人なセンチメンタルリズムに乗っ取った空気などこそばゆくて苦手でございです。
イイハナシダナーで泣くのは他人の作品なんかでいいんです。
むしろそれこそが自分の楽しみでござい。
しかし眠さにはいく歳になっても耐えられずここに寝ることを、誓います。
…永久に。
2010.08.23 Mon l 日記 l COM(0) l top ▲
まさかここまでの時間になるとは。
一番長いかもしれませんね。それはでどうぞ。
書いてみm@ster第七回作品「あずさと千早のファンタジックノスタルジアRPG」
2010.08.22 Sun l 自作小説 l COM(4) l top ▲
相変わらずジリジリムシムシくる気候でございますなぁ。
机に置く手がどれだけ苦痛なことになっているかわかりやがられていますのでしょうか。
ぼくのなつやすみをやっていなければこんな理不尽な暑さには耐えられなかったでしょう。
ああ2も欲しいものですね。

そんなこんなでなんとアニサマの一日目に行くことになりました。
なんぜなん?なんぜこんなことになるん?
答えはWEBで。

webってここじゃね?おかしいなぁ。
そんなあなたにこの言葉を。
こまけーこたぁいんだよ!

あまり重要ではないものに力を入れる人は少ないが
重要なものに力を入れない人はいない(ゲーテ)
偉人の名前を借りるとそれっぽくなりますか。ちなみにいま自分がふと思ったことを書いただけですよ。
小説のほうは明日、じゃなくて今日乗せます。
もしかしたら深夜くらいに上げるので明日ってことになるかもしれません。
今日までには仕上げてるので。
それじゃみなさん、暑さに負けずがんばっていきまっしょい!
2010.08.21 Sat l 日記 l COM(0) l top ▲
そこはかとなく現実ってやつが迫ってきやがりまして、大分遅くなりました。
その間はコミケ一日目にいったり、友達が止まりにきたり、ぼくのなつやすみをプレイしたり。
いろいろ夏を満喫してます。
ぼくなつはやっぱりいいゲームだと思います。

それにしても最近は外からの風がないので、部屋が蒸し蒸しでかなり不快な状態です。
なんとなく怖いコピペを思い出したりして鳥肌を出したりはしていますが、その後の怖さで結局寝れません。
もうすぐ高校生の子達は学校ですねぇ。
高校にいるときも夏が早く過ぎていくような気がして、少し寂しいです。
花火も、風鈴も、素麺も、何もしていないのに夏を感じるのは、自分が大人になったからでしょうか。

そういえば小説のほうも忙しくてあまり書けていません。
確か22日までなので、必ずそれまでには仕上げるつもりです。
明後日にはここに載せるので、いましばしお待ちください主催者様。

夏を感じるのに理由はいらない。
夏を感じるのは理屈じゃない。
夏を感じるのは夏だから。
夏とは、楽しみが多い分その後の物悲しさ、空しさが多いです。
それでも夏が好きなのは何故でしょう。
青空の下自転車でも漕ぎながらそれを探しに行きたいなぁ。
このブログを見てくださる人や、友達なんかと一緒に。
それじゃおやすみなさい。
2010.08.19 Thu l 日記 l COM(0) l top ▲
箱のタグの異常は治ったようです。
つっかれたー、という一日でしたが。
八階から普通に歌ったらさぞ近隣の皆様に怒られると思いつつやってみたいと思います。
みなさんも疲れに負けずがんばっていきましょう~。

そういえばゲーマガ増刊号が今日届きました。
ただでさえお金ないのに頼んだのすっかり忘れてたので、コミケがピンチ。
やむなく一つ買いたいものをセーブすることになりそうです。
でも中身はとっても素敵でしたよ。
みんなのプロフィールが変わっていることも感慨深く。
豪華なポスターもあり、さらには下敷きもと。
下敷きって別に使わないんですけど、そういうものでもらえるととてもワクワクします。
なんででしょうね?小学校の時つかってなかったからでしょうか。
う~む、自分が自分でわからない。

すっごく関係ないのですが、かわいいってくぁいいによく間違え打ちません。
ひぐらしのレナの台詞もここからきてるのかなと勝手に予想してるんですけど。
くぁいいですよね、はるかっか。
・・・!しずまれぇ、静まれェ・・・!俺の紳士フォーム・・・うぐあああああああああ!
だ、だめだ!同じ・・・悲劇を二度も!うおおおおおおおおおおおおおおお!
があああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!

はい、素敵な茶番でしたね。
そんなわけで今日はこの辺で。
おやすみなさいませ。
2010.08.11 Wed l アイドルマスター l COM(0) l top ▲
鈍痛というか、長時間ゲームやアニメをやったがために起こる脳のオーバーヒート。
オーバーヒートというよりは、これ以上は作業できないという感じでしょうか。
パンパンになった脳、これがいまの自分の状態でございます。

一枚絵のほうはいまもゆっくり、じっくり書いています。
本来、自分は一気に書いてしまうのが自分にとってもその作品にとってもいいことだと思って書いてきました。
短時間に集中することでいいものが書ける、とそんな感じに。
ですが今回は何日もかけて、一つを作ってみたいと思います。
今日の自分から明日の自分へバトンタッチ、ずっと続いていく自分リレー。

八階からの眺めってのは新鮮ですよね。
でもそれが最初、二回目、三回目ってふうになるとどんどん鮮度が落ちるわけですよ。
最後は何も感じなくなる、自分の世界っていうパズルの一ピースに過ぎなくなる。
でももしかしたら何も感じなくなった地点から、なにかまた別の考えが浮かぶかもしれない。
例えば揺り篭から墓場までを同じ場所で過ごしたとしたら、最後には何かを思い返す場所になるかもしれない。
なら自分の場合は?揺り篭から墓場までを八階のここで過ごす気はないけど、それまでにこのベランダに何を思うのか。
何も感じぬまま終わりそうですが、できればその先へいきたいものです。
脳がパンパン(性的な意味ではない)なのでここらで締めますか。
それでは、明日は脳がスッキリしているといいですな。
2010.08.09 Mon l 日記 l COM(1) l top ▲
なあ先輩、俺達はサァ、進化できたのかい?
ジャックハンマのこの台詞が大好きです。
そう言えって、私のゴーストが囁くのよ。

絶賛攻殻機動隊を見ております。
いやぁバトーさんかっこいい、かつかわいい。
少佐?ゴーストが囁く人ですよ?かっこよくないわけがないじゃないですか。
久々にあつこさんの声も聞けて、かなり面白いです。
あと知ってたのは大塚さんと山ちゃんくらいでしょうか。
あまり声優には詳しくないんですよね、もうちょっと知っておきたいとは思うのですが。
とりあえず17話、だったか?そこらまで見てあとは明日に回します。
がっつりとした深い物語がそこに刻み込まれるアニメ、いいですね。
自分もそんなものを書いてみたいなぁ。

もしをすべて埋めてしまった時、きっと最後に埋まるもしは原点回帰。
ifなのだと思うと、つくづく世の中うまくできていると思います。
もし、ifがなくなったら。もし、もしがなくなったら。
ただばっさり言うと、ありえてほしくないですね。
もしも想像できない、妄想もできない世界って楽しいのかな。

近いうち、気が向いたらサマウォのssを。
なつき先輩とけんじ君のいちゃらぶを提供したい。
そして自分で2828したい。
バトーさんともとこさんのいちゃらぶ?バカをいっちゃいけない。
たまにジョークを交わすくらいがあの人たちにとってのベストな距離感で愛情表現なんですよ。
別にあんな二人俺の力量じゃかけねーよ!とか思ってないですよ。

追記は、なんというか思ったことを。
多分自己満足になるのでまったく読まなくてもいいと思います。
それじゃ明日の青空の下で会いましょう。
2010.08.08 Sun l 日記 l COM(0) l top ▲
もし、という意味でしたか。
きっともしのもは妄想のもから来ているのでしょう。
ほらこれだってifじゃないか。

サマーウォーズ見ました。
全体通してとびとびな展開だーと思いつつも、夏らしくよかったです。
雰囲気を楽しむ、そしてあの子達のその後を見てみたい。
いっそ自分で書くか。そうだなぁ、そうしようかなぁ。

あるいは去年の蝉は今年の蝉、なんといういい発想。
一匹くらいいると思います。それなら、どうせなら来年もまたいるといい。
いいですねぇ、そうであるはずはないけれど、自分で確かめていないからそうかもしれない。
そのそうかもしれない、これが自分は大好きです。

人は誰しもなにかしらの天才だと思う、というのもそれにあてはまるかもしれません。
自分だってきっとなにかの天才なんだ。
今日はそう思いながら床に尽きます。
2010.08.07 Sat l 日記 l COM(1) l top ▲
横浜で鳴く蝉ひどく場違いな気がしました。
都会の喧騒や一定のリズムを刻む機械の音。
それが横浜という生物だとするなら口うるさくしゃべり、鼓動をするというか。
その中にある異物、病気みたいな場違いの蝉の鳴声。
決して小さい音ではないけれど、紛れまぎれて切ないというか。
でも昔なら逆だったんでしょうね。
都会の喧騒は蝉の大合唱で、機械の音は小川のせせらぎとか木々の揺れる音とか。
その中でぽつーんとバスの排気音とか、船のぼえーみたいな音があったんじゃないでしょうか。
なら今も昔も、良くも悪くも横浜ってのはずっと生物として生きてきたんですね。

まあもっと言いたいことがあるのは、横浜で鳴く蝉がもしかしたら自分の理想像なのかもしれない。
ニュアンスは違うけれどなにか社会に流されるだけじゃないイメージがわきませんか?
蝉自体は土からでてきて近場で鳴いてるだけなのでしょうが、自分にとって横浜で鳴いている蝉は所謂異端、イレギュラー、社会不適合者に思えるのですよ。
できればそんな感じにもなってみたい、だから横浜のところで孤軍奮闘して鳴いてる蝉を少し羨ましく思いました。
いつかそんな風になれたらいいなー。
でも今日はとりあえず寝ます。
おやすみなさいー。
2010.08.06 Fri l 日記 l COM(1) l top ▲
オーモーイーガー
はい今日も元気にやってまいりたいと思います。
確実にコミケが近づく中で、一つ気づいたことがある。
そう、お金がないとね(キリッ
言ったとしても同人誌を買うことはまあないと思うのでダブルブリッドのイメージアルバムを買うくらいでしょうがね。めっちゃ欲しいです。
そのためにもちょっとだけハロワにいってこようと考えた。
なんとなくね。

一枚絵に久々に参加ということで、さきにいっておきます。
いわゆるべったべたな話、落ちであると。
そうとしかもう考えられないのでここはあえてこのまま突っ走ります。
ただそれだけのご報告でござい。

あーとそれと、昨日あまりにも紳士過ぎる場面があったことをお詫び申し上げます。
あまりにも紳士すぐるでしょう?というコメントなどなど各国から届いていますので、次回からは抑え目でやっていきたいと思います。
そんなこんなで流猫の放浪(微中二成分)をこれからもよろしくでございますで候。
2010.08.04 Wed l 日記 l COM(0) l top ▲
十中八九智代アフターで泣ける自信がある。
これはもはや確信の領域であり、約束された勝利の剣くらい約束されている。

わけのわからぬたわ言は捨ておきつ。
どうも流ぬこと書いて、紳士と読みます。
久々にいおりんとプロデューサーを書いてみました。
そろそろあれですかね、「いおりん中心でアイマスのssを」とか書いたほうがいいのですかね。
実際一番多いのがいおりんで、また書きたいと思うのもコノブログでのいおりんで。
なんというかいおりん大好きみたいな感じですけど実際は全アイドル好きでそれに嘘偽りはなくてなんか無理してない?ってみられるとちょっと悲しいですが全然無理なんかしてなくて。
論理的に考えて、みんなが可愛すぎて生きるのが辛い。
多分歴史的にも考えたそう思っている人が途絶えることはないね。
要はあれだよ、どんな時代になろうとも人は性欲を忘れないってのと同じこと。
いや別にアイドルを性の対象としてみろって強制してるわけじゃなくて、いやまあ性欲の対象としておまえはみないのかと言われ見ない!と言うと嘘になりますが。
それは一人のファンとしてではなく男としてそのなんといいますか体が心が本能が理性をブレイクして超えちゃったときのみ確かに見てしまうわけもあるわけでだってあずささんとか美希とか貴音とかくぁいいのにあのスタイルってなんなの?惚れさせたいの?むしろ結婚して欲しいというかなんというかね。
もちろん亜美とか真美とでもそういう気持ちになれないことは多いけど一夏の過ちとか若気の至りとかやっぱり可愛い子には旅をさせろとかいうでしょ?やよいは完全に健気な妹キャラだから手を出すわけが無いって思ってた時期が僕にもありましたほらギャップ萌えという奇跡の単語があるじゃないですかまさにそれが働いてしまった結果がやよいの同人誌だと思うのですよ絶対やよいはそんなことしないしさせたくないという理性真心がふとした瞬間にダークサイドに落ちてしまっていずれ少しくらいならと甘い蜜のような誘惑に負けてしまいそしてやよいの一糸纏わぬあられもない姿を見るだけでは飽き足らずあまつさえふっといものをやy

さて、途中から何を言ってるかわけがわからなくなりましたが改めて言うと。
自分はアイドル達が全員好きです。以上。
これからもそうだと思います。はい。
それじゃ今日は寝ましょうかね。
やよいにはぁはぁしたってまあしかたn
おやすみなさい。
でも普通にいおりんならはぁはぁしてm
おやすみなさい。
2010.08.03 Tue l キケン ガ アブナイ ! l COM(1) l top ▲
「夏だなぁ」

「夏厨乙ね」

「なぁ伊織」

「なに」

「お前それどこから覚えてくるんだ?」

「あんたが教えくさったんでしょうが」

「はあ、そうだっけ」

「そうよ」

「記憶にないんだがなー」

「おめでたい脳細胞をもつと気楽そうで何よりだわ」

「俺だって毎日泣いたり苦しんだりしてるぞー来世で」

「来世まで予約済みなんて随分と図々しいわね」

「あら、きっついのねん」

「…来世でも会えるかしら?」

「織姫と彦星がーか?」

「そうじゃなくて、私やあんた、この事務所のやつらと」

「つまり来世にやよいおりがあるかってことか」

「その腐った考え方をデフォルトでぶちまけないでくれるかしら」

「でもまあ、会えたらいいな」

「出来ればアイドルとプロデューサーじゃない、アイドルとアイドルじゃなくて例えばみんなが同級生だったらそれはとてもいいことだと思わない?」

「亜美と真美があずささんと同級生…だと…?違和感が塊でやってくるな」

「あずさが亜美と真美と遊ぶってどんなかしらね」

「亜美と真美がいたずらしてあずささんがあらあらうふふするんだろう」

「今現在と同じじゃない」

「ゆきまこ、みきりつ、やよいおり、はるちは大漁か、胸が熱くなるな…」

「なんでみんながみんなそっちの気もちなのよ、バカなの?死ぬの?」

「あくまで願望であり、俺がみんなと同級生なら是非俺に惚れてくださいお願いしますということだ」

「もしかしたら可能性はあるかもね」

「そういうってことは伊織でも可能性ありなのか」

「ええ」

「そっか」

「…」

「…」

「…なに考えてるの?」

「んー?はやく来世こないかなーと思って」

「…あ、そう」

「うむ、それと」

「なによ」

「髪型、そっちのほうがかわいくて好きだぞ」

「…うっさい、ちょっとしたイメチェンですしおすし」

「ちょくちょくネタ使ってるあたりがそのユーザー層にうけそうだな」

「うっさい」

「ははは」

「それより、さっきの言い方だと前の私はかわいくないと聞こえたけど」

「んなわけない、前の伊織だってかわいいさ。ただ俺は今のほうがいいなぁって思ったからね」

「それはどうも、素直に嬉しいわ」

「い、伊織にだけに言うんだからねっ」

「普通に気色悪い」

「ああ、俺も今鳥肌がスタンディングオーベーションした」

「バカっねぇ」

「なんだろうなぁ」

「…夏ねぇ」

「夏厨乙」

久々の休暇でこいつと遊びに行く計画をしなかったのはなぜだろう。
今までの私ならそうしたはずで、そうしなければならないと謎の使命感に溢れていたのに。
今の私はこうして、くだらない世間話に身を傾けている。
わからない。でもこれでいい気がする。
何故それでいいのかはわからないけど、今はこの怠惰な一日に身を預けてこいつといたい。
できるなら、来世まで。
2010.08.01 Sun l 自作小説 l COM(0) l top ▲
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