2010.12.29 Wed l 自作小説 l COM(0) l top ▲
2010.12.29 Wed l 自作小説 l COM(0) l top ▲
2010.12.29 Wed l 自作小説 l COM(0) l top ▲

それじゃ行って来ます。
2010.12.28 Tue l キケン ガ アブナイ ! l COM(0) l top ▲
2010.12.24 Fri l 自作小説 l COM(2) l top ▲
まだ伊織だけしか手をつけていませんが。
伊織のはクリスマスに出しておきたいなーと淡い希望があるのでともかく、明日くらいには完成させておきたいですね。イブにも休みがあるので大分楽にはなりました。
自分以外にも多くの人がクリスマスに向けてそれぞの準備をしているのでしょうね。自分と同じようにssを書いている人、誰かのためにクリスマスに料理を作ろうと練習している人、クリスマスは中止になりましたと考えたい人、クリスマスにライブをする人とか、それはもう多種多様にいるのでしょう。
その中で自分は書くことに全力を出したい。それが自分の選んだ選択肢なんです。
だからどうということはなく、ただ言ってみたかっただけです。

ふと、カウンセラーになってみようかと思いました。そのためには何が必要なのかさえまだ調べていません。
けどやってみたいという気持ちはあるんですよね。医者のように人を直接的に治すわけじゃなくて、人の心を修復させるように一緒に頑張る。割に合わなそうな仕事なのに、何故だか気になって仕方ない。
独学でなれるようなものじゃないのかも知れないですが、やってみるだけやってみます。
勿論書き者としても精進を重ねるつもりですが、どうせなら人生手広くやるのもありかと思いまして。
最近いろいろやっているような気がします。それが楽しい、きっとそれは幸せなことなんだと思います。
実感が湧きにくいのが玉に瑕ですね。それじゃおやすみなさい。
2010.12.22 Wed l 日記 l COM(2) l top ▲
合作楽しい、超楽しい。
まだまだ始まったばかりだけどテンション上がりまくりですよ。
いいですね、楽しいですね。毎日毎日合作ってのは疲れそうですが、一度はやってみるべきですね。
伝わることとか、伝わらないこととかあってそれでも意見を言い合う、これが面白いです。
掲示板借りたりうpロダ借りたりもすごく楽しい。掲示板見るのがすごく楽しみで。
他にもgmailでやりとりしている人ともそのメール内容見てるだけでがくがく揺さぶられてるようで、たまらない。
これは今年最後の最後で一番踏ん張らなきゃいけないときが来たのかもしれないですね。

勿論、クリスマスssのほうも載せていきます。内容はまだ手をつけていませんが、珍しく話の筋だけメモ帳に殴り書きしてあるのでそれを元に書いていきます。
今のところ書こうと思っているのは、伊織、千早、律子、小鳥さん、春香ですね。
この五人に関してはもうほとんどこのブログ内でのイメージが固定されているので書きやすいってのもあります。イメージというか、既にこの五人にはこのブログ内でのオリジナルストーリーが展開されているので感情移入しやすい、というのが大きいですね。
やよいや真なんかはまだ未定ですが何か思いつき次第書きたいとは思っております。まだアイドル単体で書いてないとかいますからね。
そんなわけでピクシブに突貫している企画も絶賛継続中。そのうち誰かにこれで動画作ってくださいと無茶な注文しだす、調子に乗るのが流ぬこです。でも自分の作品が動画になったらすっごく見てみたいですね。
ともかく明日は合作の打ち合わせをしつつ、自分の作品のほうにも手を広げていきますので今日は寝ます。おやすみなしあ。
2010.12.21 Tue l 日記 l COM(0) l top ▲
今回で、えっと三回目かな?
ちょっと記憶が疎かですがタイトル「河と僕と鍵の少女」
絵のタイトル及び作者名 「河城にとり」 sinzanさん
河城にとり sinzan作

ファイルサイズの問題でペイントでばっさりカットしてある部分があるのでちゃんとしたものが見たい人はこちらから


2010.12.19 Sun l 自作小説 l COM(0) l top ▲
具体的な案もまだ決まっていない状態です。なんとなくのものはあります。

まず原案を書いて、それを二人であーだこーだ言いながら書き進める。
例えば地の分は自分で、台詞は相方様とかどこかの企画でやっていたような気がします。
思い切ってキャラクターを決めて交互に台詞を書いていくとか。
区切り区切りでお互いにある程度文を書いていくとか。
合作と言っても何をどうすればいいかイマイチ定まりにくいですね。
あくまで合作なので、一人が大部分を占めるのじゃ面白くもないですし、ね。

そんなわけで合作でこんなん面白いんじゃない?という案も急遽募集中。
勿論まだまだ合作したいですという人も募集しております。現在お二人ほど名乗りを上げてくれました。
というかお一人は自分からお誘いしたのですがね。快く受けてくれてほっとしております。
合作作品に関してはしばらくの間ここのTOPに掲載しておこうと考えておりまして、相方様のほうでブログやHPでも載せたいということならそちらにも掲載するということを考えています。

連絡の取り合いに関してはライブメッセンジャ、スカイプ、他にもGmailやヤフーメールをもっている方ならそちらから、ない方に関してはまた別途考えます。自分のほうにそれらのアドレスなんかを教えてくれたら気づき次第何かしらメッセージを入れますのでお願いします。
まだまだ始まったばかりなので迷惑をかけるかと思いますがそれでもいいよと言う方は是非お願いいたします。
それでは今日はこの辺で。
2010.12.18 Sat l キケン ガ アブナイ ! l COM(1) l top ▲
誰か自分と一緒にクリスマスssを合作しませんか?
ともかく誰かと一緒に書いてみるということをしてみたい、それが文字を書くもの同士でもよし、絵を書く人と小説を書く人で分かれるもよし。
それだけでなくこの絵を元にして書いて欲しいなんていうのも募集中。
ふと考え付いたので興味がある人は是非ご連絡ください。勿論クリスマスssだけでなく年末ssでも、ただのssでも小説でもよし。自分も気になる人には声をかけてみます。ただ絵描きの人の知り合いはいないのが残念でなりません。

そんなわけでもう一作品一枚絵に提出でもしてみようかなと思っております。
ただでさえ難しいと感じたあの絵でまた別の案を出すと言うのは、ボキャ貧の自分にとって修羅の道かと思いますがそれでもやってみたいのですよね。
あとこれから今年もわずかと言うことで小説やssもどんどん書いてここに載せていこうと思います。あくまで予定なのでどれだけ出来るかはわかりませんが、ともかくやってみようということですね。
その中で合作というのもやってみたかったので急遽大文字書いてみた次第です。合作の具体的な案はこれぽっちも浮かんでいないのですがね。それでもやってみたいなぁ。
さて当面の目標はまず自分一人としてのクリスマスss(伊織)と誰かとの合作ですね。あまり時間もないので、早め早めに声をかけてみたいかなと思います。具体的なものは何一つないのですけどね。

今日は特に冷え込みました。閑散とした団地をひしひしと染みる寒さの中一人で歩くのはそれはとてもいい経験になりました。呆れるくらいに冬だなぁ、と月並みにも思いました。
それはともかく繰り返しにはなりますが、
流ぬこと一緒に小説とかssとか書きたい人歓迎中、ジャンルは問わず、オリジナルでも版権物でも自分のわかる範囲でやろうと思っております。むしろ自分が知ってる版権物と一緒にやってくれる人が知っている版権物を合わせて一つの作品にしちゃおうとかも面白いので歓迎。
と、言うわけで個別に声を掛けて見たい人には今からいきます。それでは。
2010.12.17 Fri l 日記 l COM(1) l top ▲
やっぱりFIREは外れが少ないですね。火の恵みもかなり美味しいです。
1ℓの紙パック飲料もいいけれどたまには缶コーヒーで贅沢してもいいよね。
うーん、本当に美味しいですわ。

月の輪Pさんのブログにそんな鉄則があったとは露知らず、ともかくコメントは嬉しいので恐悦至極です。
さて、ハーレム設定では確かに泣く人が出てきます。それは一つ者を追いかけるが故ですね。
アイドルマスター自体は各アイドルにプロデューサーを割り振っていると考えればハーレムではなしですが、ゲーム中でもまた一からやり直しだというコメントからもプロデューサーは一人だと考えられ致し方なしにハーレムで書いている人が多いと思います。今回の千早や伊織、その他のアイドル達もその例にもれず、確実にその結末に向かっているのです。
ただハーレムで辛い思いをするのは所謂負けてしまったほうだけでなく、買ったほうもそれ相応に虚しさというものを感じるのかもしれません。そう考えるととても良いものだと感じません。
まあもてない男達による華麗なる妄想が一つの定番として成り立ったものだと思いますので致し方ないことだと思いますがね。

伊織はギャクでもシリアスでもいける、とありますが自分は全員それが出来ると思っております。
天海春香然り、高槻やよい然り、双海亜美然り、双海真美然りです。
ただ伊織や律子に関してはそれが他のアイドル達よりも表現しやすいだけの雰囲気を持っているのではないか、と思いますね。これはアイドルだけに限らず、誰にでも言えるのではないかと。
社長や小鳥さん、現実で言えば月の輪Pさんや自分、どこぞの政治家や貧乏な夢想家まで平等にそれを有していてけれどそれが表現しやすい人なのか否なのか。そう思いました。

このブログは基本的にコメントや拍手というものを受け付けておりまして、その中でただ読んだだけで為すがままにつけた、ということでも構いません。
ただ読んだのにコメントもしないのは悪い、ということで無理にコメントや拍手をしなくてもいいのではないかと自分が思っているだけです。コメントしたいんだ!拍手させろ!とか、あくまでその読み手さんが何かここで読んでくれて、記事でもssでもいいのですが自然にコメントしてみようか、とか拍手でもしようか、と思ってくれたときにつけてくれるくらいで丁度いいのかなと思うんです。
自分はコメントや拍手を見て嬉しいと思います。そうやって次も面白い物が書けるよう努力しようとも思えるため概ね好意的にコメントや拍手を受け取っています。
なにが言いたいのかと言うと
「適当とか嫌々とか面倒くさいと思いながら書くのはやめろ」ではなく
「つけたいときにつけてくれればいいし、無理にしなくてもいいんですよ」ということです。
もう一度言います。自分はコメントや拍手は概ね好意的に受け取らせていただいています。たまに「そうかな?」とそのコメントに対して疑問を持つこともあるのが概ねという言葉を付加している理由です。
もしかしたら自分の前の記事でそんな風に誤解されている方がいのではないかと思ったので今回は記事を使ってその誤解が解ければなと思い書きました。

自分もそんな感じで読んだときに「コメントつけようかな」って思えたときにしかつけないので、このブログでもそんな感じでいけたらという理想があるんです。
ぶっちゃけss書いたらその次の日にコメントがついていたりしたらそりゃ嬉しいです、拍手も嬉しいですよ。
でも出来るなら読んだから、という理由でなくて読んでつけたくなったからと思ってくれたほうがいいなー、という自分の我侭ですね。そう、自分は我侭なんですよ。
そんなわけでもしよろしければコメントや拍手を何とはなしにつけていってくれたらと思います。
それでは今日はこの辺で。
2010.12.15 Wed l 日記 l COM(0) l top ▲
千早と伊織ss、主観は千早。

2010.12.14 Tue l 自作小説 l COM(1) l top ▲
2010.12.12 Sun l キケン ガ アブナイ ! l COM(0) l top ▲
ふと一巻を読むとついつい全巻読みきってしまいますね。ギャクとも言えないシュールさがたまらない。
正直なんで売れたの?って疑問が口を出ても許されるような、それでいてもすばらしい作品だと思える不思議なもの。
なんとも表現しがたいものですね。

なかなか小説をゆっくりと考えたり書いたりする時間もなく、このブログももう数日間ほど小説の更新してませんね。
次は何を書こうかとか考えたりしてるんですけど、睡魔に負けて結局何も考えられないんですよね。
決して疲れているわけじゃないんですけど。たかがバイトですしね。
ただ時間を持ってかれているのは事実で、それがなかなか覆しがたいものなんですよね。
誰かと一緒になってものを書きたいなとか思ったりしてるんですけど、それすらも危ういですね。
でも今年もやってやろうじゃないですか、来年だって気楽に行きますよ。
ともかくクリスマスのssに関しては絶対に書いておきたいと思います。
それは誰のためでもなくええ、自分のためにです。
それではちょいと睡魔がきてるのおやすみなさいね。
2010.12.11 Sat l 日記 l COM(0) l top ▲
久々にライトノベルのジャンルではない一般の小説を読んでいます。
タイトルは記事のタイトルで「犯罪小説家」
自分の想像していたものとは違っていますね、いまのところ。てっきりもっとダークしているのかと思ったらそんなこともありませんでした。今のところちょっと不気味な気配がしているだけですね。
しかしライトノベルと違ってページがなかなか進みませんね。文庫サイズじゃないというのも新鮮です。
やっぱり小説とライトノベルというのは別ジャンルなんですね。

去りとて帰りたる地は三度そこと再認する

わけのわからぬ文章はときに人を律するだけの力を持つ、この文章はそうならないでしょうがね。
ええ、ならないでしょうとも。
では今日も元気に寝ましょうかね。
2010.12.10 Fri l 日記 l COM(0) l top ▲
もうクリスマスなんだから、それにちなんだssを書くのが至極当然なのかもしれない。
というか昔の自分ならいの一番にそれを思っていて、更にはフライングまでしていた気がする。
いつからでしょうか、季節に対しての概念をssとして流用しなくなったのは。
そもそもの伊織のssの発端は誕生日ssなのですがね。暇が無い、確かにそれはあります。
ただ単純にクリスマスとか、お正月とか、誕生日とかだから書きたい。ではなく今この瞬間に書きたいという気持ちの表れかもしれませんね。
今回のクリスマスにssかと思ったのも、緑虫さんがスケジュールにそれを書くと予定していたのが気づけた要因ですね。すごく当たり前のような行事を当たり前のように忘れていました。
でも今はなんだかワクワクしています。このタイミングで伊織とプロデューサーは一時的なお別れでしたが、今気づきました。この二人あの場でそう決めただけで、完全に別れていないんですよね。
なら刹那の去り際、その一瞬を二人には目一杯全力で、それこそ命を懸けて望んでもらいましょう。
これが最初の最後、ああすごくワクワクしてきました。

やはり書き者として身を置く人はイベントがやってくるたびにそれに目を光らせているのかと存じます。それは絶好のネタであり、少しの間だけ最高の鮮度と味を持っているのですから当然でしょう。
時期を過ぎれば急激に新鮮味はなくなり、それまで美味しいと感じていた味も場違いなものへと変わってしまいます。それをどれだけきっちりきっかり料理できるのか。楽しみです。
勿論料理人としての自分にも、他の料理人がいかなる料理を出されるのかも気になります。いやはや、意外にも自分の周りにはころころ幸せが転がっているんですね。

さて、書いてみm@sterには早漏れ気味で参加しましたがそれでもここに訪問してくださった方は読んでくれたのでしょうか。そうしていただけてたら嬉しいですね。
そんなわけで珍しいですが自分の作品を振り返って見ます。以下追記。
それじゃココまでの人、気楽におやすみなさい。

2010.12.10 Fri l キケン ガ アブナイ ! l COM(0) l top ▲
三人の新曲はかわいいサイドよりも、凛としたかっこいいサイドでしたね。
特に眠り姫なんてランキング入りするくらいですしね。いやはや、さすがというべきか、やはりというべきか。
そんな自分は今日もお休みだったので横浜に千早の曲を買いに行くのと、ついでにいろいろ買ってきたりしました。ハルヒのくじもこりずに四回やって、G、E賞1回ずつ、F賞が2回ずつでした。
B賞はやはり難しいですね。A,B,Cも二個ずつ位にしたらいいと思いました。
他にはA4サイズの封筒11枚入りを2袋、ポストカード50枚とボールペンを二つ。
先が太いボールペンに悪戦苦闘しながらも慣れてくると意外と使いやすいかもしれません。
あとの一つはとりあえずあればいいということで東方の柄のボールペン、こっちは家で使うか鑑賞でもするか。
なんやかんやでお金が飛ぶようになくなっていた気がします。他にもプリンターのインクとか買ったり郵便物を送ったり支払いしたり、今日はいろいろとやりました。
ああ、もったいないと思うことはありません。自分で決めて自分で買ったものですから自信を持って買ってよかったと思います。くじは、ちょっと残念ですけどね。割と最近は現実にも馴染んできたような気がします。
溶け込もうとまでは思いませんがね。ええ、思いませんとも。

空の境界、講談社のでしたので前、中、後ですね。読み終わりました。
言葉のセレクトは相変わらずユニークで、特徴的ですね。
その小説の中に少しだけでも専門的な言葉の意味までついている説明文があると凄みが増すというか、なんだかとってもかっこよく見えて自分も何か一つくらいはそういう知識を小説にあてがいたいなと思ったりしました。
何にせよ、読んでから感じた若干の喪失感。きっといい作品にはそれがつきものなんでしょう。空の境界もそうさせてくれたすばらしい作品でした。でも何十回も読み込むことでもっと違う何かが見えてくる、絶対そうです。一回読んだだけではその小説の所謂大サビしか記憶に残らない、いくら他が作りこまれていても見落としてしまう。でも自分は次の小説を読もうと思います。今は一つの世界にどっぷり嵌るのではなく、いろんな世界を浅く放浪したい気分なんです。気分屋の流ぬこはまた気まぐれでいつかガランドウなあの本を手に取ると思います。

以下追記はある人へと送るものです。名も知らぬ人ですが、伝えたいことがあれば関係ないですから。
2010.12.08 Wed l 日記 l COM(0) l top ▲
2010.12.07 Tue l 自作小説 l COM(0) l top ▲
何も浮かばない。何も書けない。いまあるのは睡魔のみ。
狂えるくらいに何か書きたいのにその実何もない。
こんな人生に意味はあるのか。あとから意味はついてくるのか。
でも一つだけわかるのは、生きているということだけ。
良くも悪くもそれだけ。うーん、人間の人生で余計のものでないことなんて数えるくらいしかないんだろうな。
ならば人生に自分を見つけるのは無意味で、じゃ自分はどこで見つけるのか。
難しい問題、眠いのによくもまあそんなこと思いついたとちょっとだけ面白い自分が、誇らしい。
自分は自分だと確定しているものなのか、あるいは他社によって定義されるものが自己に最も近いのか。
結局それを見つけ出す手段を探すのが自分の人生のテーマである気がする。だってそれを探すのは自分を探すのと同義だと思うから。
2010.12.05 Sun l 日記 l COM(0) l top ▲
楽しもうとすらしなかったのが一番悪いのでしょうが、酒を飲み交わす人なんて特定の決められた数人で十分だとは思いませんか。自分はまだ19なので飲めませんが。今回の忘年会は只管コーラ飲んでました。
自分の横ではいろんなバイトで有能な人や社員の人がお偉いさん方に悪い言い方でへいこらしているの内心で新鮮に感じながら楽しんでいました。
バカにしていないと言えば嘘になりますがね。どちらかというと自分には無理だなと思うことでしたね。

大事な書類を失くして、恐らく明日怒られることになるのかなと思うと嫌だと思うのとめんどくさいと思うのが平行して行きたくなくなりますね。ちなみに二次会もやっているらしいです。
お店や電車で失くしたなら捨ててくれるでしょうが、どうでしょうね。まあ怒られるのは確定してるのでまあいいかと開き直りつつ紳士に受け止めつつ、でしょうか。

あと一枚絵で書いてみm@sterの絵、今回かなり難しいそうだなと思いました。力のある絵だけに生半可な文章は余計に見えてしまう。あくまで簡潔かつシンプルか、複雑でだけど解ければ一本の紐か。両極端になりそうですね。参加するかどうかはまだ決めていませんが、出来たら参加したいですね。
とりあえず明日覚悟と諦めをもって今日は寝ます。おやすみなさい。
2010.12.05 Sun l 日記 l COM(0) l top ▲
という名の一番くじを引いて出たのがG賞。
やっぱりAとかBとかが欲しかったのですがそう出るわけもなく、でもねんどろいどの大きなものみたいなフィギュアが当たったのでそれなりに満足です。
ちなみに出たのは浴衣のハルヒ。個人的には浴衣の長門が欲しかったですね。逆に古泉とキョンは引かなくてよかったと心底思いますね。機会があればまた買ってみたいですね。

世の中では今現在モンハンブーム三度到来していることでしょう。昨日今日とメモリースティクを買っていかれる方が多く見受けられます。おかげで売り切れまくりです。
意外と女性の方でも買っていく人も多いのでモンハンって結構幅広いんだなぁと思いながら、でも自分は買わないだろうと確信しました。だって飽きたし、メモスティよりもドロイド君のフィギュアのほうが万倍欲しい。
くじやってなかったら買えてるんですけどね、ついA賞とかでないかなと淡い希望を持ったのがね。

まだ年末、年越しではないですが軽く書いた作品のことでも振り返って見ましょうか。
全体的にアイマスだけでなく、オリジナルや他の版権ものと幅広く書いた気がしますね。いろいろ企画やいきなり絵を見て書いてみたり、なんやかんやで充実していた気がします。
少しではありますが、緑虫さんや月の輪Pさん、直接的ではないにしろガルシアさんにトリスケリオンさんなどなど、書き手延いては作り手と関われた気がします。
自分にとってそれはいいことだったと思います。
名前をあげた四人を筆頭にこのブログに訪問してくれた方、自分の作品を呼んでくれた方、突然の申し出に快くOKをしてくれた方。
本当にありがとうございます。

来年は何か書き物のイベントにでも参加してみたくありますね。
2010.12.04 Sat l キケン ガ アブナイ ! l COM(0) l top ▲
伝えたい文章羅列。
それがこの作品の媒体名、でしょうか。
2010.12.02 Thu l 自作小説 l COM(0) l top ▲
結局書いている、読んでいる時以外の自分はどこか冷めているように思えますね。
好きなもの以外に興味がない、それが例え生きていくうえで必要なことであっても率先してこなそうとはしない。
なるほど、思った以上に自分は社会不適合者なのかもしれませんね。
それでもバイトを続けているのだから実のところは社会適合者なのか、微妙なラインですね。
でも言えるのは、身を粉にしてまで働いていた、そんなことにはなりたくないですね。
そんなのは誰もが思っていることであり、でもできていないことだと思います。今のバイト先の社員さんを見ているとそう思います。楽しんでるようにも見えるのがせめてもの救いでしょうか。
そもそも自分と他人の楽しいと感じるベクトルが違うのだからその比較自体が間違っているのかもしれませんね。もしかした残業しているときでも、あの学生の頃の修学旅行で誰もが寝ないで話し込むワクワク感を感じている特異体質の人々の集まりなのかもしれませんね。ぞっとしないな。

最近はようやくこの世界において歯車になってきたように思います。外れても代わりが利く拙い歯車でしょうが。そうなりたいとは思いませんが。世界を動かす前に、誰かの心を動かしたいです。
そういえば今日は珍しく昼寝をしました。四時から七時まで小刻みに置きながら。幸せでしたね。
遊んでいたいと思いながらも寝てしまったことにあーと頭で思いながら、でも寝れて良かったななんて。
そして最後にどうでもいいことを一つ。
身体を書いていると耳を澄まして利くと、鈴を鳴らしているように聞こえました。
そういえばこれが十二月初めての記事でしたか。よきことははかなきことにて、候。
2010.12.02 Thu l キケン ガ アブナイ ! l COM(0) l top ▲
なぜコミケが廃れないのか、その理由がわかった気がします。
手にとって、読んで、また表紙を見てああ、と。
こんなにも書き手の気持ちがダイレクトに伝わってくる媒体を自分は知りませんでした。
手に取った同人誌はきっとありふれたものだろうけど、自分にとって気が遠くなるくらいに膨大な重いやら感情やらを感じました。
仕上げるとは、本当にすごいことなのですね。自分もいつかssをまとめて欲しいと言ってくれる人に無償で渡してあげたいと思いました。
2010.12.01 Wed l 日記 l COM(0) l top ▲