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そしてチャレンジしたいというのなら、果ててもいいというのなら!
アケにいきましょう、諭吉を持って。

一度でいいからそんなことをしてみたい刹ですどうもこんばんわ。
アケは貯金箱?いいえ、未来への投資です。
まあ何週くらいしかやってないのでね。またやりたいとは思ってるんですけどね。
それは、大人になってからということで、いやだめじゃね?
時間なくなってとてもじゃないができそうにないきg(ry

愛があればどうとでもなる

ハイ、ジカンハミツケルモノデナク、ツクルモノデスネワカリマス。
社会人になれるかは不明ですがなりたいと思っております候。
お茶とか淹れたい、そして小鳥さんに飲ませてあげたい、そして夕食に誘われたい。
できることなら挟まれたい、どこに?そんなのきまっているじゃないですか。
あの小鳥さんが有している絶対領域にですよ。
スカートとストッキングの間にあるそれ。まさに降り積もった雪。
その誰にもまだ踏まれていない(と信じたい)あの領域に顔を埋めたい。
誰しも思うでしょう?綺麗な雪の上を歩きたいと。誰にも踏まれていない雪を踏みたいと。
それとなんら変わりませんよ、ええ変わりませんとも。
できることなら「だ、だめですっ」とか言われたい。二~三回言われたやめます。

そんなささやかな夢でさえ実現不可能な世の中に一体何を見出すのですか。

ああ、神よ!どうしてあなたは次元を創ったのか!
私は、私にはそれが憎い!貴方が、憎い!

まあそういった二次元を創ったの神ではなく人間、それも日本人が主ですけどね、てへっ☆
ではいろいろありますがこれくらいで失礼します。
ありがとうございました。

プロデューサーがくれた、翼があるから…。

あげたのではなく、きっと鎖を解いただけですよ。
―――このブログはそんなプロデューサーさんを応援しています。
2009.04.16 Thu l アイドルマスター l top ▲
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