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真だけ書いてないとかいま気づいた。でも決して書かなくちゃいけない!とかそういうので書くんじゃないんです。書きたいから書くんです。それではいきます。
真「セイッ!ハッ!」

P「朝から乙女らしからぬことやってるな」

真「むっ、いつだって乙女ですよ僕は!ただ体動かさないとダメなだけです」

P「むくれるなよ、可愛いけど」

真「そ、そんな可愛いだなんて上手いですねープロデューサーは!」

降り注ぐ鉄拳、刹那、溝に入りて。
目標、完全に沈黙。

真「うわあ!ごめんなさい!力入りすぎちゃいました!」

P「真…恐ろしい子…ぐふっ」

真「ああ!プロデューサーが口から吐いちゃうとまずい赤色の体液だらだら流してる!まずいよー!」

慌てふためく真。
うつ伏せになって倒れているプロデューサーを踏んづけてると気づくのはまだ先のようだ。

真「はっ!人工呼吸か!いや、微妙に違うか…ていうかそんなの恥ずかしくて出来ないよ~!」

乙女ここに極まる。
その犠牲として、一人の男の命が散った。
無茶しやがって…。

真「誰か助けてー!わおーん!」
2009.09.16 Wed l アイドルマスター l top ▲
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