日高愛持ち曲 ALIVE
水谷絵理持ち曲 プリコグ
秋月涼持ち曲 Dazzling World

曲名をクリックするとyoutubeに飛びます。それでその歌を聴けます。
愛ちゃんだけなんか長いですけどフルverってわけじゃないので。
とりあえず、なぜいきなりこの三人の持ち曲を上に記載したかと言うと。

今しがた、三人全員終わりました。

最後の一人、涼ちゃんをクリアしたときは三十分くらいまえですね。
まあなぜ書き込みが遅くなったかは、ネタバレ含みますので追記いきますねー!
それじゃここで記事読むのやめるひとはお疲れ様でした。
またのご来店をお持ちしております。
ああ、長かった…
さて、書くことはまとめていきたいと思います。まとめられるか不安ですけど。
先ほど言ったとおり、三十分前ほど前に涼ちゃん、いや涼くんのプロデュースが終わりました。
涼くんについては言わずもがな、男だと大分前から公式で発表されていたので驚くことはありませんでしたが、最後の展開はなかなかどうして。
それ以外にも涼くんのストーリーは力が入ってました。南の島で特設ステージで踊るとか、他の二人では見られない要素も多くありました。

そして涼くんと絡んでくるアイドルがまた豪華で。やよい、千早、あずささん、真と。
やよいと千早だけでも豪華だと思うんですよ。そこにまさかあずささんが入ってくるとか鬼かと。
真についてはプレイする前に情報誌とかで見てるので驚きはしませんでした。
さらには、今回オリジナルアイドルとして登場した、桜井夢子ちゃんですが、これは確実に来る。
この子参入で総勢16人になるなら本望だばっちこいよ!きてくださいよバンナムさん!
最終的に涼くんと恋人みたいな感じになってましたしね。
あれ、それじゃ世間的には涼くんレズって勘違いされちゃうんじゃ…。

ご安心ください。

涼くん、Aランクになって最後の最後で自分が男だってばらしましたから。

これで疑うこともなく、健全なお付き合いであると証明されたのは明確に明瞭。
まあ本編で付き合ってると断言してるわけではなく、そうなのかなとにおわす感じがありましたので俺はそう思っています。

それで今回もですね、SP同様、アイドルを全員クリアするとちょっとしたオマケがあります。
しかも今回オマケは結構長くて、がんばってるなーと感じました。
そういう、最後になにか仕込んでくれるってが大好きな私だからがんばれた。ニヤニヤもした。悲鳴もあげたし、奇声も上げた。睡魔は棚に上げた。

それでですね、最初のほうでDSについて書いているわけですけど、まあ見る限り酷評みたくなっちゃってますが振り返って見れば。

これがなかなかどうして、楽しめました!

最初は素で「これはないわ…」と思っていたのですが、今ではそんなこともなく逆に絵理ちゃんもう一回プレイしようかと思ってるくらいです。
それくらい涼くんのストーリーが面白かったのかもしれない。ネタ満載で。
ガミP絶対ニコ動見てるだろう…きたないなさすがガミP汚い。
露骨にネタに走ってる…。妬ましい。

それで曲のほうなんですけど、三人の持ち曲です。
千早の「目が逢う瞬間」やあずささんの「隣に…」、やよいの「キラメキラリ」みたいなインパクトは少なかったかもしれないですが、いい曲だと思いました。なんていうスルメ曲、私的には。

そういえばこの前の記事で愛ちゃんは才能ないとか書いてますけど、ちょっと違います。
愛ちゃんは途中で才能があると徐々にみんな気づきます、それで本人もなんとなくそれを感じます。
もともと母親が日本一のアイドルだったので当然と言えば当然ですが、きっと最後までみんなの力を借りてあきらめないでただひたむきに走り続けたからこそ、眠っていた才能が目覚めたんだと思います。だから、母親譲りの才能であっても、その才能はもう愛ちゃんだけの才能だと思うんです。

他には、音楽プロデューサーの武田さんなんてキャラも出てきましたが、あれはいい男ですね。
てっきりナンパ野郎や、枕営業を進めるような野郎だと思っていたのですが、ふたを開けて見れば純粋に音楽を愛するいい男でした。疑っていた俺はなんて馬鹿なことを、と壮絶な悲しみに襲われましたよ。

ほらね、まとまってない。睡魔を我慢した結果がこれだよ!
もう寝よう。
また気になったとことか、好きな場面とか思い出したらちょこちょこ書いていきます。
それでは買ってないけどやりたい方、買ったけどやってないかた、現在プレイ中の方すべてに幸多からんことを!
―――リアルも、ネットも、どっちも暖かい!
―――どんなことがあっても夢をあきらめないで!
―――さいっこーの歌で、さいっこーのあたしに!
―――きらめく舞台に、また立てた!


俺「あの三人はわしが育てた」
2009.09.22 Tue l アイドルマスター l top ▲