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そんなわけでなんぜこんな時間に記事を書いてるのか。
というか2時半なんて久々ぜよ。
おーねむいねむい。

そんなわけで昨日ここに載せた小説ですが。
実は自分ひとりで一からってわけじゃありません。
とあるものを元にして書いたものです。
とあるもの、果たしてそれが絵なのか音なのかまた別のものか詳しくは言えませんが、きっと自分ひとりじゃ書けていません。
そういう意味では合作になるのかなと、まあ自分がそう思っているだけなのでなんとも言えませんが。
なにかをテーマとし、基盤として小説を書く、というのはわりとありますよね。
このブログでも何度か参加している、一枚絵で書いてみm@sterとか。
他にも単語がお題となるってのもあります。
でもそういうのに参加するのではなく、自ら率先してやったってことが今回といつもの自分との相違点ですね。
自分的には自分を褒めてもいいかな、なんて。

しかし絵が描けるというのはいいですね。
小説、文章よりもよりダイレクトに表現したいものを表現できる気がします。
そしてそれが素直に、またダイレクトに伝わってくる気もします。
自分は絵がうまくありません。それは本当に残念です。
でも逆に、小説が書けるというのはいいという人もいます。
誰にでもできるんじゃないか?と自分は思っています。
ならそれをそのまま絵のほうにも当てはめられる。
絵だって誰でも書ける。
自分が言っているのはそれを越えた先の、ものの良し悪し、上手下手なんです。
絵が上手く描けるというのはいいですね、が正しい。
でも自分がそれなりにものを書いてきたと同じ、それ以上に。
絵描きの人だって絵を描いてきたんですよね。
自分の場合はそれが小説だったというわけで。
つまり自分にとっての絵っていうのは小説になるのかもしれない。
なんていうよくわからない考えにハマりつつあります。
でも絵と小説が一緒って素敵ですね。芸術に分野などない、と言ったところでしょうか。

とまぁ自分のものがまだ芸術の域にとはいいません。
まだまだ先へ行きたいですね。
どんな先へ行きたいのかわかりませんけど、とりあえず今はがむしゃらに前へ進んでいきたいです。
それじゃいい加減に眠いのでおやすみなせーしましょうか。
それじゃ、おやすみなさい。
2010.09.01 Wed l 日記 l COM(1) l top ▲

コメント

No title
>自分が言っているのはそれを越えた先の、ものの良し悪し、上手下手なんです。

 結局この部分なんですよね、 いつも悩むのは。

 創ったものの「良し悪し」は、 とにかく自分の感覚を基準にして、 信じ抜いて創り続けるしかないですね~。
2010.09.01 Wed l けむぷっふ. URL l 編集

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