それは自分が書くss、小説はもちろんこのブログの記事でも同一のことが言える。
そんな感じではいどうも管理人です。
最近はどうも常識に囚われていたようなので、その幻想をぶち殺しましょう。
ブログしかりバイトしかりです。
ましてや自分の日常生活までもがそれに汚染されつつある。
そんなのはいやだ。

俺の心も魂も命も俺だけのものだ。
俺のものは俺のものだ。毛筋一本血液一滴。
私は私だ。

HELLSINGから台詞の抜粋。
この台詞をいっているのは敵側のほうですが大いに自分もそう思います。
例えどんなことがあろうがそいつの人生はそいつのもんで。
Aっていう奴の人生はAの人生で、またBもしかり。
もちろん流ぬこっていう存在は一つで、その人生もまた一本。
流ぬこの命、魂、心は誰のものでもなく流ぬこだけのもの。
如何なる理由があろうともその強欲、理解しがたい信念、自惚れであったとしてもそれを押し通す。
それだけができる人間になりたい。
しかし良くも悪くもその人間は等しくその分強くなくてはならない。
強くなければその信念に押しつぶされ、自分で自分を喪失させてしまう。
飽くなき自惚れは愚かでありながら強く、屈しない。
だから流ぬこはどこまでも自惚れて、どこまでも自分を信じきり、どこまでもその言葉を心に誓い生きていきます。
さすればいつかは、良くも悪くも強くなれる。出来れば自分を思う良い方向へと向かいたいものです。

電波がががががが、発作ががががががg。
でも常にそう思っていけるくらい本当に強くなりたいです。
そんなわけで電波を垂れ流したところでお暇ー。
2010.10.17 Sun l 日記 l COM(0) l top ▲

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