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自分で書いた伊織のss全17作品を読み返してみました。
電波受信の1の極短自家発電ssから、9,18事件をも巻き込む16と17。いや巻き込まれたというほうがいいでしょうか。
短い作品数でしたがいろいろ変わっているものですね。
地の文が最初はなくて会話だけで進行していくもの、いきなり別ページのリンクに飛ぶ最近の話、二歳も年を取り高校生になった伊織、今よりも有能そうでないプロデューサー、公式部分も取り入れていたはずの最初の頃、何故か最後に入る自分の一文。
変わってないのは伊織の可愛さくらいじゃないでしょうか。
そして他のアイドル達の話の数と圧倒的に違うことから、自分は伊織が好きなのかということ。
多分NO。誰もが認めそう認識している公式アイドルマスターの中でなら自分はみんなことが好き。一番とかはあまり考えたことがなくそれでいいと思っています。
ですがこのブログにおける、自分のオリジナル要素の伊織は多分一番好き。ツンデレというだけじゃない、クーデレよりな伊織は大好きです。
だからこそアイドルマスターのssの中でも一番多く書いているということになったんだと思います。
未だにそのアイドルメインで書いたことないアイドル達もいます。それは伊織で全力出しすぎて書けないからなのです。あと公式に忠実にと心がけてるからあんまり筆が進まないというのもありますね。
春香や千早も結構公式から離れているような感じだからちょちょっと書いてあるのかもしれません。

なんでこんなことを書いているのかといいますと、「コタエ」のほうに拍手をしてくださった方がいたので久々にブログ拍手を見ると、今日は4拍手をもらっていました。
あとの3拍手は自分昔に書いたアイドルマスターのssの3作品、一つずつにされていてとても嬉しかったです。
拍手自体も嬉しかったんですか、ちゃんと読んでくれたんだっていうことがわかったことが一番嬉しかったです。
自分の作品を読んでくれたとしても拍車やコメントなどのアクションがない限り自分がそれを読まれていることを知ることはありません。それでもいいと思います。
ですが目に見える形で読んでくれた証拠がそこにあるのは素直に嬉しかったです。
どこのどなたかはわかりませんしTOPからなのか直接検索サイトから来ていただいたかはわかりません、ですが自分の作品をお読みになって頂いて本当にありがとうございます。
もちろん久々に書いた伊織ssの拍手も嬉しかったです。コメントがなくても読んだよ、ということだけでも書き者としてはとても嬉しいです。

こんなに真面目なのは本当に嬉しいからなのです。
でもどんなときでもギャグやおちゃらけ精神を忘れたくはないだからこそあえて言おう!
俺はいおみきよりも、みきりつ派だと!
…ふぅ。結構前から言ってる気もするけど改めてね。
自分もこれからは読んだものには何かしらの形を残すことにしよう。
そういう風に考えさせてくれた拍手の方、ありがとうございます。
それでまだあるんですが、ここからは伊織ssについてでも。
なんか今回の「コタエ」以降どうしていこうかという感じで話すのでここまでの人は続きはお読みにならずお風呂に入り歯を磨いてブリッジをした後でおやすみください。
えー昨日伊織が泣いてしまう会話を書いているときに同じく涙目になりながら書いていたものです。
タイトルのどうしてこうなった、はここに繋がるわけでして。
今回の「コタエ」の内容が内容な分、安易な日常系会話ができなくなってしまった感があります。
かと言ってすぐに頂点行ってはい帰ってきましたよ、ちゃんちゃん。じゃ味気がない。
後先を見ず書いてしまったが故にこれから書きたくなったときどうしようかと思いまして。
竜宮小町に入った伊織の新しい話でも書いていくか、何もなかったかのごとく日常を再発させるか。
いっそこのまま終わらせるか。
竜宮小町with伊織の場合どうしてもだれてしまいそうで、日常再発もここまでやっておいてそれかいと思ったり。終わらせるのは論外ですしね。
そもそも1~17まであるけれど全てが全て繋がっているわけじゃなく、断片的にいくつか繋がっているようないないような感じだったのがいきなり16と17によって強烈に超電磁合体をはたしてしまったがためのこの事態。
どうしましょうねぇ。
…でもあれですね。伊織は帰ってくるって言って、プロデューサーはそれを待ってるわけですもんね。
その思いは例え作り手の自分だったとしても覆しちゃいけないことです。
ということでプロデューサーと伊織の日常系ほのぼの会話はしばらく封印。
これから伊織は竜宮小町として、プロデューサーはまた別のアイドルの補佐として。
ぶっちゃけると最初伊織は社長の誘いを断るはずだったんですけどね、昨日書いてるうちになんかプロデューサーが男を、漢気を見せちゃってね。
そんなわけで今後は伊織の話は竜宮小町メイン、バカデューサーはまた別の各所でご登場ということで。
いやぁ早く伊織とバカデューサーの話書きたいなぁ。そんな二人のためにも自分も精進して行きましょう。
それじゃそういうことで、いつかまたこの二人の掛け合いを書くことを思いつつおやすみなさい。
2010.11.09 Tue l 日記 l COM(0) l top ▲

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