久々にライトノベルのジャンルではない一般の小説を読んでいます。
タイトルは記事のタイトルで「犯罪小説家」
自分の想像していたものとは違っていますね、いまのところ。てっきりもっとダークしているのかと思ったらそんなこともありませんでした。今のところちょっと不気味な気配がしているだけですね。
しかしライトノベルと違ってページがなかなか進みませんね。文庫サイズじゃないというのも新鮮です。
やっぱり小説とライトノベルというのは別ジャンルなんですね。

去りとて帰りたる地は三度そこと再認する

わけのわからぬ文章はときに人を律するだけの力を持つ、この文章はそうならないでしょうがね。
ええ、ならないでしょうとも。
では今日も元気に寝ましょうかね。
2010.12.10 Fri l 日記 l COM(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿